こんばんは、
情報通信コンサルタントの三原です。


今日は、

「ドコモ光」

について簡単に説明します。


ドコモ光とは、ドコモの携帯電話と
新しく始める光回線をセットで契約すれば、
料金が割引となるサービスです。


光回線は昨日説明した光コラボレーションモデルで
NTT東西が提供するフレッツ回線を
ドコモが卸売りされて販売する形態です。


もっとわかりやすく言うと、
「auスマートバリュー」
と同等のサービスにあたります。


メリットは、契約しているパケットパックの
通信量が多いプランほど割引額が大きくなるので、
大容量プランで携帯を使っている場合は割引額も大きくなります。


デメリットは、あくまでもドコモが
新たに始める光回線サービス「ドコモ光」への
契約が条件となってくるので、「フレッツ光」から
変更する必要があるのと、解約費が発生することです。



昨日も話しましたが、
今後はこのようなサービスが
どんどん発表されていきます。


時代がどんどん進むので
しっかりと情報をキャッチしてくださいね。
こんばんは
情報通信コンサルタントの三原です。


今日は覚悟してほしいことがあります。

それは、、、、
来月から営業電話が多くなるかもしれません!


どういうことかというと、
来月から「光コラボレーションモデル」
というものがスタートするからです。


光コラボレーションモデルを
簡単に説明すると、


NTTが光の回線を卸販売することによって
いろんな企業が光のサービスを提供できるように
なるのです。


その結果、光のサービスと自社サービスの
パッケージ商品がどんどん登場してくるのです。


その目玉であるドコモが本日
「ドコモ光」を発表しました。


これについては明日説明しますが、
このようなサービスがどんどん生まれるのです。



ということはつまり、

メリット:
経費削減の可能性が高くなる

デメリット:
ビジネスチャンスが生まれるので
営業電話が多くなる

という状態が生まれるのです。



通信の世界はもはや日進月歩以上の
スピードで進んでいます。


常に新しい情報、正しい情報を手に入れないと
大きな損失を受けてしまいます。


ですので、そうした情報提供を
定期的に行ってくれる人を見つけることを
おススメします。


もし、思い当らないならば相談してください。

こんばんは、
情報通信コンサルタントの三原です。


今日は
「情報収集より大切な事」
についてお話します。


21世紀に入って日本は
情報化社会としての色合いは
日増しに強くなっています。

情報を収集しようと思ったら

WEB,メルマガ、テレビ
新聞、雑誌、書籍。。。

など、あらゆるとこに情報は
存在しています。


これらをすべて集めようと思っても
キリがないですよね。


たとえばネット1つをとっても
Yahooなどで役に立ちそうと思うと
その情報を見てしまったりして
多くの時間を使ってしまいます。


これは、漠然と「役に立ちそうだ」と
思って情報を見てるから目移りするんですね。

これでは目的のない情報収集なので、
たくさん情報を集めたとしても
結局は利用できないまま終わる
可能性が高くなります。


では、どうすればいいのか?



答えは、
「何のために」情報をとるのかを明確にし、
「必要かどうか」をいう観点をもって
情報を取捨選択をする。


これを行うことで
少ない時間で労力を大きく上げる
ことができるのです。

こんばんは、
情報通信コンサルタントの三原です。


仕事をしていると
やる気がある人と
やる気がない人とでは

表情も、行動も、成果も
違ってきます。


会社に入社したときは
誰もが期待に胸を膨らませ、
瞳をキラキラさせていたのに。

日が経つにつれて
どんどんと瞳からキラキラが消えていく。

表情が暗くなり、
ため息をはき、
会社の空気が重くなる。


なぜ、このような状態になるのでしょうか?



実は、会社で働いていると
気付かぬうちにやる気をなくさせる
3つの原則があったんです。


その原則とは、

・自分の行動に価値を感じられない
・正しく評価されない
・やる場所の人間関係が悪い

というものです。


どうです?
思い当ることありませんか?


もし、思い当るなら、
それを改善することで
少なくとも今の状態は変化していきます。


思い当らないのなら、
今後も起きないように
注意をする必要があります。


やる気がある社員を多く抱えることは
経営をしていく上で、10倍以上の経済効果が
あると言われています。


社員という財産をしっかり有効活用して
経営をしていきましょう!