『真面目に働いていれば、

 お金が稼げて、豊かな生活ができる』


と、思っている人が多いですが、

大きな間違いです。


こんなシステムを使って、わずかな労力で、

大きく稼いでいる人がたくさんいます。


■わずかな労力で稼げるシステム

⇒ http://as-fun.com/wie/ekisupa



時代が変わりました。


朝から晩まで、

真面目に働いている人なんて

世の中、たくさん居ます。


でも、真面目に働くだけでは、

標準的な生活か、

標準よりちょっと良い生活しか出来ません。



もし、あなたが、

『真面目に働く努力』が出来るのなら、


ほんの少しだけ、

『努力の方向性』を変えてみてください。



冒頭で紹介したシステムですが、


・商品販売

・アフィリエイト

・セミナー運営

・顧客管理

・ウェブメール機能

・チャット機能


これらが無料で使える

『エキスパ』というシステムです。



システム提供者は

七星明(ななほしあきら)さんという方で、


ネットビジネス業界では、

すごく有名な方です。



七星さんが、このシステムを

完全無料で提供しているのは、


『エキスパ』の認知度を上げたい

という理由だそうです。



・商品販売

・アフィリエイト

・セミナー運営

・顧客管理

・ウェブメール機能

・チャット機能


上記の機能が完全無料で、

メルマガ配信機能だけ制限付きのものは、
無料で使えるそうなので、


このシステムを使わない

という選択肢は、ないと思います。笑


■無料で使える多機能システム

⇒ http://as-fun.com/wie/ekisupa



副業が軌道に乗ってきて、

有料サービスも視野に入れる時期が来たら、


その時、初めて、有料サービスを

検討すれば良いと思います。



まずは、無料で使わせてもらいましょう。 笑


■無料で使える多機能システム

⇒ http://as-fun.com/wie/ekisupa
こんばんは、
情報通信コンサルタントの三原です。

検索エンジンは日夜進化を続けています。

それは、グーグルであってもヤフーで
あっても同じことです。

SEO関連情報を全てキャッチするのは
難しいですが、どのような変化があったのかを
知っておかなければ今後のホームページ運営に
悪影響が出てしまう場合があります。


今回は、2015年上半期に話題となった、
SEOに関するニュースや事例をご紹介します。


今年、SEO関連で注目されたアップデートと言えば、
googleが提唱した「モバイルフレンドリーアップデート」です。


モバイルフレンドリーアップデートは

・スマートフォンやタブレット端末でサイトを見て、
 サイトのデザインが崩れていない事
・リンクとリンクの間が近すぎない事
・開いた時に読みやすい文字の大きさである事
・横スクロールが不要な事
・再生できないコンテンツが含まれていない事

などスマートフォンやタブレットユーザーが
サイトの文章を読む上で読みやすく、
また移動がしやすいなどユーザービリティを
重視したサイトを作っていくことが鍵でした。


現時点では市場予測よりも順位変動は
起きていないようですが、今後のホームページを
閲覧する端末のことを考えると影響力はますます
増加していくと予測されます。


もし、今のホームページがまだ未対応でしたら
今のうちに対策をしておくと検索エンジンにも
なじんでいくのでいいタイミングかもしれません。
こんばんは、
情報通信コンサルタントの三原です。

今日はホームページでアクセスアップする際に
必ず登場する「キーワード」についてお話しします。

ホームページに訪問してくれる人は
たいてい検索エンジンを経由して訪問してくれます。

その際に、どんな言葉(キーワード)で来てくれるかを
考えてホームページに組み込んでいきます。

例えで一番わかりやすいのは、
「商品名」、「会社名」、「地名」
などでしょうか。

これは、前述したようにその言葉を見た人が
訪問してほしいという言葉なので、
「直接キーワード」と言われています。


ほとんどの企業は、この直接キーワードに沿って
新着情報の更新をはじめとしたホームページ更新を
行うんですね。


でも、実はもう1つキーワード戦略が
あるのです。


それは、「関連キーワード」です。

これは商品を使うであろう人や
場面を想定したキーワードを使って
アクセスを集める方法です。

例えば、「ETC」という商品を
販売しているとします。

直接キーワードで考えれば
「ETC」ですよね。


でも、関連キーワードで考えると、
「海」や「スキー場」などになるんです。


わけわからないと思うので、
もう少し解説します。


「ETC」を使う人は高速道路を利用する。

想定できる場面として遠出が考えられる。

遠出をする場所(海、スキー場)を考える。

海やスキー場の話題で記事を書いて、
最後に「ETC」のメリットを書く。


こんな流れです。
少しはイメージできますか。


つまりは、商品を使う人を想定して、
その人のライフスタイルにあった記事を書く。

そして、そのライフスタイルには
私の標品がピッタリである。

こういった作り込みをするんですね。


これは直接キーワードでの戦略よりも
インパクトが小さいのがデメリットです。

ただ、関連キーワードで戦略を打つと、
ライバルが少なくなるので、長期的に
アクセスが集まる可能性が高くなるのです。


なので、検索エンジンからアクセスを
集めようと考える際は、直接キーワードと
関連キーワードを織り交ぜながら使うと
非常に効果が出るのでぜひ覚えておいてください。
こんばんは、
情報通信コンサルタントの三原です。

今日は商品・サービスへの付加価値について
お話しします。


一般的に広まっている商品でも付加価値を付けて、
さらに売れている話をよく聞きます。

一方で反応が思ったより伸びない、
まったく変化がない場合もあります。

なぜ、このような差が生まれるのでしょうか?


そもそも付加価値とは、既存の商材・サービスに
新しい価値を付け加えるということです。


その新しい価値にマーケットの大きさは無視して、

「それを求めている顧客がいるかどうか?」
「大小関わらずニーズがあるかどうか?」

ということが成功の前提になります。


ただ問題は、顧客が『こうしたものがほしい』などと
本当の声を発するケースは意外と少ないことです。


普段から顧客としっかりコミュニケーションをとり、
デジタル的分析だけでなくアナログ的な分析も必要になります。


ここまでで、付加価値の効果を上げるには
顧客の潜在的なニーズをしっかりつかまないと
成功できない事はわかりました。


ここからは、そのヒントになる
「顧客の欲求」についてお話しします。


顧客の欲求には、
大きく分けて2つあります。


人よりいいものを持ちたい、優位に立ちたい、
いいように思われたいなど、自尊心からくる欲求です。

ブランドものにこだわったり、
有名なお店にこだわるなどが言えるかもしれません。



次に、このままでは不安、自分だけ出来ていないなど
危機感を煽るものです。

予防医療などの考えに近いかと思います。


人の行動に促す場合、こうした危機感への
アプローチをすることが効果的を言われますが、
人はイメージできないもの選ばないと言われますので、
どうやってPRしていくかということも重要な要素です。


最近では、ものもありふれて一定水準の
生活レベルを維持されている人が多く、

成熟された社会の現代では
『社会に貢献したい』という考え方も
認知されつつあるようです。


例えばアサヒビールを買うと
森林保全に売り上げの一部が寄付されるなど、

自分の消費が社会に貢献することで
満足感を得るといった考え方です。

その商品に特にこだわりのない人で、
どうせ買うなら、という価値感をもった人が対象です。



企業側はこうした消費者の変化に適応して
新しいマーケティング施策として取り入れ、
業績向上につなげることも付加価値戦略のひとつです。
こんばんは、
情報通信コンサルタントの三原です。


今日は市場調査をする方法に
ついてお話します。


商品やサービスをリリースしたり、
新たに戦略を立てたり、同業者の
動向を知りたい時に市場調査をするのが
有効だと言われています。


調査会社に依頼したり、調査データを
購入することでそれらを得ることは
出来ますが、インターネットを使って
知ることもできることがあります。


例えば、

◯◯+市場規模
◯◯+市場調査
◯◯+利用者数
◯◯+利用動向

といった言葉で検索すれば
大抵のデータは見つかるのです。


インターネットってホントに便利ですよね。


ただ、注意しなければならないことが
3つあります。


1)調査機関の信頼性を確認すること

データの発信元が公的なものかそれとも
個人的なものかで大きく違いますよね。


2)調査の母数を確認すること

調査した人数が少なければ、
データとしての信ぴょう性は下がります。


3)調査対象の属性を確認

調査対象にはあらゆるセグメント
(性別・年齢・住所・職業等)があってるか
を確認しないと意味がなくなります。



最後に、市場調査データは万全ではありません。

数字のマジックも存在し得るので、
提示された数字をそのまま鵜呑みにせず、
最低限確認するべき項目は見落とさないように
気を付けてください。