落選祭りで唯一とれたチケット。仕事終わり急いで、いざ高崎へ!

もう言葉で言い表せないくらい素晴らしいライブでした。
当初ライブハウスは慣れてないんで、どうかなぁ?って不安だったけど、全然大丈夫。
プレミアム感あって、むっさ興奮!テンション上がりすぎて、おかしくなるくらい楽しかったぁ。

メンバーに近い分、ファンとの掛け合いがリアルに伝わって、すごく至福感満載でした。

6人の歌声が心地良くて、魅力的で。そして惜しむことなくライブ十八番曲を、どんどんつぎ込んでくる。うぅ~これぞスマの魅力。

最後のMCで和田彩花が、子供のように泣きじゃくってる姿に、心打たれました。
リーダーの責務と、ファンへの想いが交錯するそんなあやちょを、愛おしいと思いました。
でもしんみりした雰囲気を断ち切るため、福田花音が自虐ネタを披露して、再びライブモードへ。なんかありし日の愛ガキを見てるようでした。

追伸:
 ライブハウスはロッカーがあるんだけど、人数分ないんで
 荷物の持ち込みは無いようにした方がいいことを知りました。

 会場入る前、風も吹いていて超寒い中、外で待っていると、
 なんと半袖推しTシャツのみで、元気で語っている軍団を発見!
 「この前の青森に比べたら全然平気だな!」「なっ!」って。
 あぁこういう強者たちが、スマイレージを支えてるんだなって思いましたよ。
本日12月10日は、わが愛すべき光井愛佳の大事な記念日です。7年前モーニング娘。のオーディションで合格した日です。

8年目突入~早いな~

今でも8期オーディションで1人だけ合格したことを、昨日のように覚えています。

正直あのときは他の娘。が合格するのでは?と思ってた。愛佳は自分と同じ関西人で、関西弁で親近感もあり、笑顔のカワイイ田舎の素朴な女の子。そんな印象でした。

歌がむっちゃ渋く、カッコ良かった。それがあの名曲「笑顔YESヌード」につながります。

じっかりしてて、7期メンバーのミラクル小春ちゃんとある意味真逆で、今思うと小春ちゃんに対抗する意味で、愛佳しかいなかったんかなぁと、つんく師匠の想いを勝手に想像する。

愛佳はその後のプラチナ期の象徴となり、クールな楽曲が多くて、新たな境地を切り開いて、今再度注目され始めています。

見た目はクールで大人しめだけど、熱い想いを心に秘めて、メンバーに対する手紙が読まれた時には感動したな。よくジュンジュンの拙い通訳を買ってでたのも、懐かしい思い出。れいなと仲良かった。さゆとは姉妹みたい。亀ちゃんには優しく教えている姿。愛ちゃんはもちろんリスペクトする存在。リンリンとのやりとりも好きやった。

ガキさんにはガキオタも含めて、卒業が同じになっちゃってけど、ガキさんで良かったと愛佳オタは思ってます。

今思うと人気低迷の時期だったかもしれないけど、過去最高のパフォーマンスだったと思うし、世間の影響受けずに、メンバーと俄かファンのいない真ファンが心から楽しめた時代だったかなと。

愛佳のことを語りだすと止まらなくなるんで、この辺で(笑)。8年目も愛佳らしく、ファンとして応援していきたい。













日々「モーニング娘。」への想いにいろんな要素が絡まって、混乱している状態が続いています。

今回はつんく師匠の目線から見てみます。

ま、昨日今日の思い付きじゃないけど、ファンを試そうか、反応を見てみようか?っていうのが、意図のような気がします。現に自分は相当試されました(笑)

もう1度文章を読んでみる。

改名の衝撃に冷静さを失ってしまいましたが、こう書いてある。

「この先も10年20年30年とグループを存続させて行く為にも」

これを見ると、まだまだつんく師匠の創作意欲は満々で、楽曲を提供していく心づもりのように見えます。

でも人には寿命がある。つんく師匠が生きている限りじゃないと、娘。およびハロプロは存在しえないのか? その試行錯誤の中に師匠はいるのでは?と感じます。

といって他の人の楽曲がいいかというとそうでなく、やっぱりつんくさんが作る曲だから、共感してるわけで。

研修生含め、大事に育て、ナルチカ見たいに地方のファンを大切に、グループ間の絆も作って、楽しい空間を見せてくれてる現状。

OGにも気遣ってくれてるし。

だから心配しすぎてたけど、そこは安心していいのかなと。

やっぱり世界中探したってこの空間はない。だからファンはやめられない。