マインドフルネス、バレットジャーナルと最近、いろいろな手法が取り沙汰されている。

そんな中で、自分の気持にフォーカスする習慣がついてきた。

 

自分が本当に喜び、悲しみ、後悔、希望を感じているのか?

実は自分のほんとうの気持ちがわかっていないことのほうが多い。

 

 

 

小さな出来事に一喜一憂してはいるものの、それが実は本当の気持ちではないこともままある。

人が生きてゆく中で、多くの外的な刺激や影響に塗れている。

自分の価値観ではなく、いつしか他人の価値観に一喜一憂していないだろうか?

 

自分の人生が本当に価値あるものにするためには、

本当の自分の喜びを知る必要があると思う。

 

ふと立ち止まって、自分の本当の気持ちを問うてみる習慣は意外に良いものだ。