同窓会でよくある光景。

40歳を過ぎた頃から、同級生たちの老いの速度に大きな差が出てくる。

久しぶりにあった同級生を恩師と勘違いしている人も(笑)

どうしてこんなに差が出てくるのだろうか・・・

 

60歳を過ぎ、最近自分でもいろいろな場面で老いを感じる。

今までできたことができなかったり、鏡の中の自分の姿や、

ふとしたタイミングで撮った写真にも えっ?と思う瞬間もある。

 

 

そんな中、最近すごいものと出会った。

 

NMNという名を聞かれたことは、あるでしょうか?

仕事のつながりの中で、出会ったもの。これがどうも凄いらしい。

 

NMN(ニコチンアミドモノヌクレオチド)はビタミンの一種で、食事から吸収したり、体内でも生成される。

そして、NMNは体内でNAD+(ニコチンアミドアデニンジヌクレオチド)の合成を促進。

NAD+は、エネルギーに関わる酵素の働きを助ける成分である。

 

このNAD+が長寿遺伝子と呼ばれるサーチュイン遺伝子を活性化させることで、

エイジングケア(年齢に応じたケア)が期待できると考えられている。

 

年齢を重ねれば重ねるほど、体内のNAD+は加齢とともに減少。

NMNは枝豆やアボカド、ブロッコリー等に多く含まれていますが、100mgを摂取したい場合は

それらの食材を数十kg食べなければならない。

 

この夢のような成分がすでに多くの国々で注目され開発されているのです。

アンチエイジングはもちろん、疲れにくい身体に、そして筋力の再生やDNAの修復までするものだとか。

私も、お取引先様に頂いたサプリを飲み始めてから、すごく快調に過ごしています。

 

人生100年時代と言われる今だからこそ、健康で若々しく長寿を楽しんでこそ良い人生になるのでしょう。

まさに夢の成分。皆様も是非試してみてはいかがでしょうか?