【週末ラボ】狂気な副業&投資技法でIT駆使して教授に内緒でこっそり7桁稼ぐ大学研究員のブログ -7ページ目

【週末ラボ】狂気な副業&投資技法でIT駆使して教授に内緒でこっそり7桁稼ぐ大学研究員のブログ

週末は我らがサーバーの中の秘密の小部屋「ラボ」に移動。実験・検証はすべて、ITを駆使した副業と投資の複合化学反応で目指せ高給の医大教授超えを目論む薄給不安定な大学研究員の逆襲ブログ。

BIGLOBEの「ほぼスマホ」が注目されてますね。
雑誌をチェックしていると、ほぼスマホの記事を何度も見ました。


スマホの料金を節約したいという方は多いですから、通信料を節約できる「ほぼスマホ」を検討されている方も多いようです。
でも、ほぼスマホにももちろんデメリットはありますね。
ほぼスマホの最大のデメリットはデータ通信量が月1Gを超えたときの通信制限だと思います。
(データ通信量が月1Gを超えると通信速度が最大128kbpsに制限されてしまいます)


ほぼスマホのライトSプランでは月間1Gまでは通信速度が下り最大75Mbps/上り最大25Mbpsで利用できるわけですが、1Gでどんな使い方ができるかというと・・
Webページ閲覧 毎日 約60分
メール送受信 毎日 約50個
動画視聴 毎週 約7分
IP電話 毎日 約15分

▲これだけ使えれば十分という方には、ほぼスマホはとても便利なサービスになると思います。

ここではデータ通信量が月間1G以上になると通信制限がかかるというほぼスマホのデメリットをカバーする方法を紹介します。

まず、基本ですが家ではWi-Fiを使いましょう。ほぼスマホの末端 「MEDIAS NE-202」はもちろんWi-Fiに対応してますからね。
これは家は光回線やADSL回線を使っているならWi-Fiルーターを付ければ解決できますね。
スマホは外ではあまり使わずに、主に家にいるときに使うという方は、家でWi-Fiを使うだけでほぼスマホのデメリットは補おうことがができそうです。

問題は外出先でスマホをガンガン使いたい場合、ほぼスマホのデータ通信量が1Gを越えてしまって、通信速度制限が始まってしまいそうです。

外出先でほぼスマホを頻繁に使いたい場合に、データ通信制限量にいってしまい易いわけですが、これを解決するのもやはりWi-Fiです。

そして外出先でどうやってWi-Fiにつなぐのか?ですが、

これにはモバイルWi-FiのWiMAXか公衆無線LANサービスであるWi2 300
を使うのがいいでしょう。

WiMAXとWi2 300にはデータ通信制限はありませんので、いくら使っても大丈夫です。

WiMAXは月額料金は高くなってしましますが、いろんな場所で使うことができてとても便利です。家でWiMAXの電波状況がよければ、ADSL回線などの変わりとして使うこともできますね。


Wi2 300はスタバやサンマルク、マクドナルドなどなど使い場所は限られてしまいますが、月額380円で使うことができてお得です。以前、Wi2 300のメリット、デメリットは以前の記事で書いてます。
4月26日にオープンしたグランフロント大阪
GWを利用して、さっそく行ってきました。


グランフロント大阪には多くのショップが入っているわけですが、
僕がまずまず行ってみたいと思っていたのが
ロンハーマン(Ron Herman)とZARA HOME(ザラホーム)

ロンハーマン(Ron Herman)
関西初出店のセレクトショップで海外セレブにも人気のショップです。
ファッション雑誌とか見てるとよく出てくるんで注目してたんですよね。

ZARA HOME(ザラホーム)はZARAグループが展開するインテリアショップ
ファッションのZARAはよく見かけると思いますが、
 ZARA HOME(ザラホーム)はなんと日本初出店!
東京にもまだZARA HOMEのショップはないわけです。

そんなわけでロンハーマンとZARA HOMEには注目していて、
グランフロントに行ってみたらまずチェックしてみようと思ってました。

それで実際にロンハーマンとZARA HOMEにいってみると・・・



激混みで大行列!!

入店を断念しましたorz


グランフロント大阪は全体的に非常に混雑してましたが、ロンハーマンとZARA HOME以外は行列ができるほど混んでいるショップはほぼない様子でした。やっぱりロンハーマンとZARA HOMEは注目度高かったのですね。


▼ ZARA HOME(ザラホーム)の行列の様子


▼ZARA HOMEの外観


ロンハーマン(Ron Herman)の方は何となく写真撮りにくかったので、画像はないです・・

ロンハーマンとZARA HOMEは客足が落ち着いた頃にまた行ってみたいと思います。

グランフロント大阪には他にもおもしろそうなショップがたくさん入っているので、激アツです。でも、このゴールデンウィークに行くにはお客さん多すぎかな。。

それにしても、梅田は
グランフロント大阪も完成して激アツスポットになってきましたね。

『ほぼスマホ(MEDIAS for BIGLOBE LTE)』という
データ通信サービスが評判のようです。

雑誌のSPAを見ていて「ほぼスマホ」の記事が載っていました。


「ほぼスマホ」は「BIGLOBE LTE・3G」の回線と
LTE対応のAndroid(TM)搭載端末(MEDIAS NE-202)がセットになったデータ通信サービスです。

▼MEDIAS NE-202の画像


できるだけ安い通信費でスマホを使いたいという人にはぴったりなサービスなのではないでしょうか。今人気のFacebookやLINEも使うことができます

ここでは簡単に「ほぼスマホ」メリット、デメリットをまとめてみました。


「ほぼスマホ」のメリット
・費用が安い
末端とデータ通信費がセットで月額2980円(ライトSプランの場合)
・テザリング機能も使える
・IP電話アプリを使えば通話もできる
・データ通信速度が高速(高速LTE通信対応)
・NTTドコモの回線を使用しているので対応エリアが広い
・ぼたん一つでNECのサポートディスクにつながるらしい
・搭載端末のMEDIAS NE-202がけっこう高性能

「ほぼスマホ」のデメリット
・通常の電話機能は使えない
・月額2980円のプランの場合、データ通信量が1Gを超えると速度制限(最大128 kbps)がかかる
・2年間の定期利用契約になる(途中解約の場合、契約解除料あり)

もちろん欠点もあるわけですが、
安い通信量でスマホを使いたい人は要チェックなデータ通信サービスですね。
⇛「ほぼスマホ」端末+LTE通信費で24カ月間2,980円/月

▼データ通信末端は既に持っていて、「ほぼスマホ」よりももっと安い通信費にしたいという場合には、データ通信用のSIMがあればいいという人には、さらに安いプランもあります。