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【週末ラボ】狂気な副業&投資技法でIT駆使して教授に内緒でこっそり7桁稼ぐ大学研究員のブログ

週末は我らがサーバーの中の秘密の小部屋「ラボ」に移動。実験・検証はすべて、ITを駆使した副業と投資の複合化学反応で目指せ高給の医大教授超えを目論む薄給不安定な大学研究員の逆襲ブログ。


先日、SBIレミットでフィリピンに送金したことを書きました。

▼この記事です。

送金先の不動産会社から領収書のPDFが添付されたメールが届いたので、
添付された領収書をチェックしてみると・・・


若干、驚きました。。
SBIレミットで送金をした当日に着金していたのです。
海外送金にかかる日数は早くても3,4日はかかるイメージだったので。。


ここで海外送金にかかる日数を各金融機関ごとに調べてみると

ゆうちょ銀行(郵便局):4~6日
シティーバンク:3~5日
三井住友銀行:1~数日
みずほ銀行、三菱東京UFJ銀行、新生銀行、などの銀行 :2~4日

▲このようになってました。
やっぱり、この程度はかかりますよね。

SBIレミットは営業時間内は30分~1時間間隔で口座への振込を確認している
という情報もありました。
最短で10分程度で入金されるそうです。。

一刻も早く海外送金を完了させたい場合もおすすめできる国際送金サービスですね。

爆速です ⇛SBIレミット


セブの不動産購入のための海外送金、今月も完了しました。

送金に使った国際送金サービスはSBIレミットです。

SBIレミットを使ったのは今回で2回目で、それまでは郵便局で送金していました。
今回でSBIレミットを使った送金は2回目だったので、慣れたのもあり、かなり簡単に送金できましたね。
送金先も前回と同じなので、既に送金先も登録されていて余計に簡単でした。

これまで郵便局の窓口に書類を持っていって、海外送金をしていた手間はなんだったのかと思ってしまいます。
ほとんど国内の銀行にネットバンキングで振込するのと同じような感覚で海外送金できます。

SBIレミットならフィリピンペソで直接送金できますし、フィリピンのへの送金は特に割安な手数料設定になっています。
なので、フィリピンに送金することがある方には、おすすめできる国際送金サービスですね。

≫SBIレミット公式サイト


参考サイト

僕は休日にはサンマルクに行くことが多いです。。

この記事もサンマルクカフェでMacbook airをパチパチ叩いて書いてますが、Wi2 300を使っているので、自宅でWi-Fiを使うのと同じで感覚でネット接続できてます。

に書いているように登録済みの末端なら自動でWi-Fi接続ができてしまうわけです。
5台までMACアドレスを登録できますので、ノートパソコン、タブレット、スマートフォン等全て登録できてしまいますね。

久しぶりに行きつけのサンマルクカフェでWi2 300のスピードテストしてみました。▼

かなりいい感じの結果です。
以前、測定したときはもっと遅かったのですが。。
もしかするとルーター等の設備が新しくなったのかもしれません。


これだけの速度が出ればまず、ネットが遅い。。と感じることはないでしょう。
huluを使えば、カフェで映画や海外ドラマなどを楽しめてしまうわけです。

サンマルクカフェやスタバ等のカフェをよく利用するならWi2 300を使うのはとても便利だと思います。

カフェだけでなくもっと色んな場所でWi-Fiを使いたいという場合はWiMAXをおすすめしてます。

僕もWimaxは使ってますが、Wimaxを使い始めて家のネット回線を解約しました。。
Wimaxの速度を比較すると、さすがに光回線ほど早くはありませんが、ADSLよりも早いケースは思います。