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【週末ラボ】狂気な副業&投資技法でIT駆使して教授に内緒でこっそり7桁稼ぐ大学研究員のブログ

週末は我らがサーバーの中の秘密の小部屋「ラボ」に移動。実験・検証はすべて、ITを駆使した副業と投資の複合化学反応で目指せ高給の医大教授超えを目論む薄給不安定な大学研究員の逆襲ブログ。

昨日の記事でApple TVを購入したことを書きました。
http://ameblo.jp/itstyle/entry-11533948360.html

主にHuluを使うために購入したのですがAirPlayがかなり便利でした。

AirPlayを使えばiPhoneやiPadなどのiOSデバイスのコンテンツをApple TV経由でテレビで見たり聞いたりすることができるようになります。

AirPlayはそれほど期待していた機能ではなかったのですが、実際に使ってみるとけっこう便利に使えます。
やっぱり、家にいるときは、iPhoneやiPadの画面で映像を見るよりも、テレビの大画面と大きなスピーカーを使ってみた方がいいですね。

AirPlay - iOSデバイスにあるコンテンツをApple TVで再生。

僕が使っているMacbook Appleは2010年に発売されたモデルなので、AirPlayに対応していないのは残念です。

iPhoneやiPadでAirPlayに対応しているゲームなら、デュアルディスプレイで遊べるというのもおもしろそうですね。


最近、心斎橋のアップルストアでApple TVを購入しました。

Amazonとかで通販で買ってもよかったんですが、確実に2013年版の新型を購入するために、店舗でApple TVの型番(モデル番号)を確認してから購入したかったので、わざわざアップルストアに足を運んだのです。

2013年のApple TV新型はマイナーアップデートだったので目立ってアナウンスされてませんし、あまり知られてないと思います。
でも今年の3月からアップデートされたAppleTVが販売開始されていたんですよね~。

今はもうApple TVの2013年新型が販売され初めてからしばらく期間が経ってますので、だいたい何処で買っても新型をゲット出来ると思います。
いちおう、旧型か新型かを見分けるポイントを書いておきますね。

見分けるためのポイントは、ラベルに掲載されているモデル番号です。

旧型は Model A1427
新型は Model A1469


なぜAppleTVを購入したかというとHuluをテレビで使いたかったという理由が一番でしょうか。
Huluはスマホ、タブレット、パソコンなど色んな末端で、見られるわけですが、やはりテレビの画面が一番大きいですからね。

▼Apple TVのメニュー画面


▼Apple TVでのHuluのメニュー画面


AppleTVでHuluを使った感想ですが、かなりいいです。

やはりテレビの大画面で見られるのはいいですね。
それに、スマホやタブレット、パソコンで見た時より映像が止まったりなどのトラブルが起きにくい印象です。
字幕の設定などはパソコンの方がいろいろ設定を変更出来るようですね。

AppleTVがあるとHuluはかなり捗ります。
自分もさっそくパイレーツ・オブ・カリビアン3部作やらいろいろ見ましたよ。

他にもApple TVを使ってみて、Air Playがかなり便利だったりしたのですが、それはまた別の記事で書きたいと思います(^^)

▲Apple TVを安く購入するならヤフオクもチェックして見たほうがいいですね。

MACを使っているけど、FXの売買のためにMT4を使いたいケースってありますよね。

でもMT4はWindowsしか対応してません。


MT4を使う場合、特にMT4で自動売買をする場合には、MT4を常時起動させておく環境を作っておく必要があります。
使わないMACが余っていて、そのMACでMT4を使いたい場合は、BootcampでWindowsをインストールして、MT4をインストールして使うのもいいかもしれません。

普段使いのMACでMT4を使いたいのなら、VPSサーバーをレンタルしてVPSサーバー上のWindowsでMT4を起動させるのがいいでしょう。

自宅でWindowsパソコンを常時起動させてMT4を使う方法
もちろんあるわけですが、デメリットとして

・専用Windowsパソコンが必要になる
・安定したインターネット回線も必要になる
・専用Windowsパソコンも安定している必要がある
・専用Windowsを置いておくスペースが必要になる
・専用Windowsパソコンの起動音がうるさかったりする

などがあげられます。

VPSサーバーのWindowsでMT4を使うことで、これらの専用WindowsパソコンでMT4を使う場合のデメリットをほぼ解消できるのです。

といっても、VPSサーバーならどの会社のサービスでもいいというわけではありません。
どの会社のVPSサーバーを使うかを選ぶ基準としては、価格、安定度、サポートなどいくつかありますが、やはりFXの自動売買を行っているトレーダーからも評価の高い お名前.com ディスクトップクラウド がおすすめです。