【週末ラボ】狂気な副業&投資技法でIT駆使して教授に内緒でこっそり7桁稼ぐ大学研究員のブログ -28ページ目

【週末ラボ】狂気な副業&投資技法でIT駆使して教授に内緒でこっそり7桁稼ぐ大学研究員のブログ

週末は我らがサーバーの中の秘密の小部屋「ラボ」に移動。実験・検証はすべて、ITを駆使した副業と投資の複合化学反応で目指せ高給の医大教授超えを目論む薄給不安定な大学研究員の逆襲ブログ。

FXの自動売買をするには、多くの場合、メタトレーダー(Meta Trader4)にEA(Expert Advisor)と呼ばれる売買システムを入れて行います。

メタトレーダー(Meta Trader4)はWindows上で動くソフトなので、FXの自動売買をやり続けるためには、

Windowsパソコンをずっとつけっぱなしにしてメタトレーダーを動かし続けることが必要になります。

そのためには、家でずっとWindowsパソコンをつけっぱなしにしてメタトレーダーを動かす方法もありますが、

私はVPSサーバーを使っています。

VPS(Virtual Private Server)サーバーは、レンタルサーバのサービスの1つで、共用サーバながら仮想的に専用サーバと同等の機能を使うことができます。

VPSサーバーを使えば、サーバー上で24時間メタトレーダー(Meta Trader4)を動かすことができるのです。

VPSサーバー上のメタトレーダー(Meta Trader4)にアクセスするためには、
リモートデスクトップというアプリケーションを使います。

お使いのパソコンがMACの場合でも『Remote Desktop Connection for Mac』というマイクロソフトのアプリケーションを入れておけば、まったく問題なくVPSサーバー上のメタトレーダー(Meta Trader4)を使うことができます。


▲MACのリモートディスクトップ


私はセブ島の不動産(コンドミニアム)を購入して、その支払のために毎月、海外送金をしています。このセブ島のコンドミニアムは、プレビルド案件なのでまだ完成してませんが、頭金を毎月分割で支払うことができます。

成長国の不動産なので今後の大幅な値上がりも期待できて、
完成後のローンの支払は、賃料収入で相殺できる想定です。

その頭金の支払いのために、毎月、海外送金をしているわけですが、
海外送金にかかる手数料は、少しでも安くしたいもの


郵便局(ゆうちょ銀行)でいつも海外送金をしていますが、
改めて、ゆうちょ銀行(郵便局)の海外送金手数料を調べてみました。

ゆうちょ銀行の海外送金手数料
・海外送金手数料:2,500円
・仲介手数料($100以上の場合):$10
・円→ドル 両替手数料:約1%

セブ島の不動産の支払いは、通常月に8万円(1,000$)弱の支払いですが、1回に支払う手数料を計算すると
(1$=80円計算)

8万円をゆうちょ銀行で海外送金した場合
・海外送金手数料:2,500円
・仲介手数料:800円
・両替手数料:約800円
手数料合計 4,100円
手数料の送金額の何% 4.1%

改めて計算してみると毎回、けっこうな金額を海外送金手数料としてとられてますね。




最近、アップルストアのサイトを見ていて知ったのですが、
Wahoo Fitness 心拍計 Blue HR for iPhone 4S
というiPhone 4S/iPad(第3世代)専用の心拍計が発売されてました。

Bluetooth接続でこのトランスミッターと対応アプリを入れたiPhone 4Sだけあれば使える使えるようです。アプリをつかってGPSや心拍数などのデータのログをiPhoneに記録できるようなので、おもしろそうです。かなり気になる商品になりました。

ちなみに『Wahoo Fitness 心拍計 Blue HR for iPhone 4S』が対応しているアプリは
「Wahoo Fitness」「RunKeeper」「MapMyRIDE」 「Cyclemeter」「MotionX GPS」「3,2,1 Run」などとのことです。

オープン API で対応アプリが多いのも魅力ですね。



『Wahoo Fitness 心拍計 Blue HR for iPhone 4S』ついて調べていて、
もう一つiPhone 4Sに対応している対応しているハートレートモニターを見つけました! これ▼▼
ポラール(Polar) Polar H7 Bluetooth トランスミッター


この製品もBluetooth smart技術でiPhone に心拍数を表示させるものです。
確認済み対応アプリケーションは、「CardioMapper」「Endomondo」があります。

iPhone 4S/iPad(第3世代)等のBluetooth smart対応機器だけでなく、ほとんどのPolar製のトレーニングコンピューターや互換性のある機器と接続と商品の説明に書いてあります。Polar対応機器なら幅広く使えるのかもしれません。

心拍マニアの僕はこの『ポラール(Polar) Polar H7 Bluetooth トランスミッター』は買ってしまいそうです。。