今度は足の甲
大腸のポリープを切除して、
運動しよう
と誓ったものの、すでに足腰は弱っていて、
足を捻挫しました。
よく見ると、ちょっと腫れてるくらい。
赤くも無いし、アザにもなってないし。
ただ、歩くときはものすごーーーく痛くて、
移動が大変。
羽田のエスカレーターを降りてるとき、着地したと思って足を踏み出したらまだで、
足を踏み外した感じで、正座ダイブ。
性格なのか?
これ、よくやる。
母にも、また?と言われたくらい。
今回のこのケガも明らかに運動不足で、筋力落ちて、
倒れた
前だったら、多少は耐えたと思う。
旅帰りで、背中にはPCとお土産で買った日本酒とビールが入ってたので、
その重みにも押された感じで前に倒れたので、すぐには起き上がれないくらいの激痛でした。
やったその時は、両足の甲が激痛。
死にそうな思いで家まで辿り着きました。
翌日は自宅にこもり、さっき、スーパーに行ってきたけど、
かなりの激痛。
火曜日、出社なんだけど大丈夫かな?
病院に行くことも考えたけど、そっちの資格持ちの父に写真を送って、
どう?
と、聞いてみた。
腫れてないから骨に異常は無いし、ひどい捻挫でもない。
場所が場所なので包帯で固定もしようがないな、、、
と素人ながらに思って聞いたら、
父もそう思う
との事だったので、医者には行かないで安静にしてます。
父は、安心するだろうから行けばと言ってたけど、
最近、腰、親指で整形外科行って、
ふーん
という内容だったし。
【国内旅◇博多】久しぶりの飛行機旅
フライングでラーメンをお届けしておりますが、改めて博多旅行記。
旅行、、、と言うより、いつもの飲み友達と
博多で飲む
みたいな旅
お友達とは成田集合。
早速、スカイライナーで軽めの1杯と思ってトリスにしたら、限定のトリスでアルコール度数が高かった
このレモン・バージョン好きなんだけど。
初っ端から飛ばし気味

現状、仕事を1日完全に休むのは無理なので、午前中は仕事して、午後から有休で成田空港へ出発。
たぶん、飛行機に乗るのは2019年11月のソウル以来。
ピーチの成田 - 博多、初ピーチ。
13時にピーチのカウンター前でお友達と合流し、発券したらカードラウンジへGo。
成田第一のカードラウンジのビールはいつも冷え冷え。
ほぼイッキ飲み。
早目に移動したつもりだったけど、保安検査場の手前で、
急いでください!
と、言われてしまった。
ええええっと思ったけど、チケットにちゃんと書いてあった。
ごめんなさい。
仕事があったので、パソコン持参だったため、従量制限ギリギリの6kg。
7Kgの制限ギリキリ。
保安検査場通り過ぎて、バスに乗って飛行機まで移動。
平日昼間の便なのに、ほぼ満席でした。
隣の席の女子がずーっとスマホをいじってて、
このこはいつまでいじってるのかな?
と、ガン見してたら、
この席、超最悪
と愚痴ラインを連投してて、それは私の事なのか気になって、それからこの女子が気になって気になって、
しかも忙しなく動くので、全く寝れなかったわ。
離れた席の友達は離着陸知らないほど寝てたって。
さすが。
約2時間のフライトだから、ソウル行くのとそんなに変わらないんだな〜
なんて、ちょっと感慨深い。
そのくせ、博多って大都会で、東京と違和感なく、ホテルまでたどり着いてしまった。
たぶん、交通系ICカードが統一されて、なんの不自由もなく使えちゃうのもあるのかな?
そんな、クレイジーなお友達との旅のはじまり



