---Yahooニュースより転載---
ドコモ、「P-01A」の不具合を改善するソフトウェア更新を開始
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100326-00000014-inet-mobi

NTT ドコモは、2010年3月25日、「P-01A」の不具合を改善する最新ソフトウェアの配布を開始した。

携帯電話の「ソフトウェア更新」機能にて最新ソフトウェアの入手・更新が可能。ソフトウェア更新により以下の事象が改善する。

1.特定の操作を行うと iモーションの再生ができなくなる場合がある

2.海外(GSM エリア)でエリア内でも圏外状態のままとなる場合がある

更新の所要時間は約7分とのこと。

---Yahooニュースより転載---

詳細はこちら
http://www.nttdocomo.co.jp/support/utilization/software_update/list/p01a/index.html

関係ない人いは関係ないのですが、
関連する何かが更新されている可能性もあるので。


---Yahooニュースより転載---
ラジオ聞きながら交流 「radiko」関連サービス、個人開発者が続々
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100319-00000071-zdn_n-sci

 AM・FMラジオ放送をPCで聴ける「radiko.jp」が、3月15日のスタート以来人気を集めている。radikoを便利に使うための非公式の周辺サービスを個人開発者などが続々と公開。ラジオの魅力が改めて見直されている。

 radikoは、AM・FMラジオ番組を放送と同時にCM含めて丸ごとPC向けに配信する「IPサイマルラジオ」の試験サービス。関東・関西の計13局の放送を、聴取エリア内のPCのWebブラウザから聴ける。ラジオを持っていなかったり、自宅に電波が届かないネットユーザーに人気で、15日のスタート直後からアクセスが殺到し、一時つながりにくくなるといった事態も起きた。

●ラジオ聴きながらコメントで交流 周辺サービス続々

 この人気を受け、radikoをより便利に使ったり、リスナー同士で交流できるサービスを、個人開発者などが次々にリリースしている。

 テツさんが開発した「CoRadiko」は、Webブラウザを起動せずにradikoを聴けるアプリ。画面サイズを3段階で調整したり、指定した時間にソフトを終了させるタイマー機能を備えている。フリーエンジニアのみかみよしゆきさんが開発したAdobe AIRアプリ「radikoプレイヤー」も、Webブラウザ不要でradikoを再生でき、選曲も手軽だ。radikoを録音できる「Radika」は、録音ソフトなどの開発実績を持つ山元司さんが開発。予約録音にも対応している。

 「予告.in」などを開発してきた矢野さとるさんは、チャンネルごとに設定した匿名掲示板で交流できる「radipo」をスタート。radikoのプレーヤー横に匿名で発言できる掲示板を配置し、リスナー同士で交流できる。発言はTwitterのアカウント「radipo」にも投稿されるため、番組のTwitterアカウントへのリプライなどにも使える。

 政治家のTwitter発言を集約する「ぽりったー」などを作ってきたフリーのWeb開発者・入江太一さんは、番組に関連するTwitterのつぶやきを放送局ごとのタイムライン(TL)で一覧表示する「らじったー」の開発を進めている。各局や番組のハッシュタグ入り発言をピックアップして表示。全局の関連ツイートを1画面に表示するため、各局のTLの盛り上がりを比較できる。「radiso.jp」も同様に、Twitterの発言を放送局ごとに見られるサービス。nullkal(ぬるかる)さんが開発した。

 radikoの各局の再生画面URLを短縮URL化した「rdk.me」は、「携帯動画変換君」などを制作したMIROさんが公開。聴いているチャンネルをTwitterで紹介したい時などに便利だ。ニワンゴの「ニコニコ実況」もradiko各局に対応。同じ番組を聴いているリスナー同士でコメントをやりとりできる。

 radikoはAPIも公開していない試験サービスにも関わらず、スタートから1週間も経たないうちに周辺サービスが盛り上がっており、PCでラジオを聴ける環境がいかにネットユーザーに待望されていたかを証明している。radiko人気は、“ラジオ復権”の切り札になる可能性を秘めていそうだ。【岡田有花】
---Yahooニュースより転載---

これも面白いですね。

Twitter、はやりですね。
私は、アカウントだけ持っていて、つぶやいていないんですが。

つぶやき、って、なにするんだろうとか思っていたんですけど、
お互い、リアルタイムで会話をしているような感覚を体感できる感じなんですね。

ラジオやテレビなど、同時に視聴できるシステムで、
つぶやきを導入すると、

大勢で一緒に見ている感じが味わえて楽しいでしょうね。


個人的には、
アイドルとかのネットライブやラジオに取り入れると、
熱狂的ファンの一体感が、
面白そうだなぁ


とか、考えてしまいます。

スカイプとかが目指した、
世界中の人とのコミュニケーション。

実現されつつあるようですね。
---Yahooニュースより転載---
中国のコピー品メーカー、見本市で摸造MacBook Air、大型iPhone風タブレットを披露
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100319-00000004-cwj-mobi

 Windowsが稼働する「MacBook Air」の模造品、「iPhone」の大型版のようなタブレットPC、米国Appleの「iPad」への対抗を狙うもう1つのタブレット。中国の小規模なガジェット・メーカー、Tesoは3月18日、中国広東省南部の自由経済特区、深センで開催された見本市でこれらのデバイスを披露した。

【関連画像を含む詳細記事】

 Tesoは1年以上前からMacBook Air風ノートブックPCを販売しており、新たにこれらのタブレットの販売準備を進めていると、同社の担当者ウー(Wu)氏は語った。

 iPhoneのようなタブレットPCは、黒い背面のカーブや画面下の丸いボタンなど、細部までこのAppleの人気スマートフォン、iPhoneを模倣している。だが、プロセッサにはIntelの「Atom」を搭載しており、画面は10インチで、間もなく登場する9.7インチ画面のAppleのiPadに近い。

 TesoのデバイスとApple製品の類似について、ウー氏は、「コピー商品を作るなら、最も高価で最も人気の高い製品をコピーしなくては」と語った。

~中略~

 ウー氏によると、Tesoの模造MacBook Airは毎月5000台以上売れており、価格は1900元(280ドル)。これは、AppleのWebサイトで1499ドルからの価格で販売されている正規のMacBook Airよりも格安だが、両者が似ているのは見た目だけ。TesoのノートブックPCはIntel Atomプロセッサを搭載しており、Windows XPが稼働する。Windows XPは、中国で最も海賊版が横行しているOSだ。

~中略~

 このタブレットの形はiPhoneをモデルにしていることから、Tesoは権利侵害を避けるためにデザインを調整したと、ウー氏は述べている。「われわれの製品は見た目がApple製品に似ているが、彼らの製品は携帯電話だ」

(Owen Fletcher/IDG News Service北京支局

---Yahooニュースより転載---

もう、模倣する気満々なところがむしろ潔いかもしれませんねぇ。

今、iPhoneの仕組みが特許をとりまくっているそうですが、
その点では、心配ですね。


いや、まあ、全然心配してませんけど。


でも、新しい仕組みを取り入れるスピードは見習うべき点です。
経済的にも中国が勢いづいているのは事実。

貪欲なまでのガツガツさとスピードには、
ちょっとばかし、ジェラシーを感じます。