iPhoneのボイスメモで1時間の録音ができました。
こんにちは
先日、iPhoneを、購入し、活用しているのですが、
ボイスメモを、ボイスレコーダがわりに、
会議の録音につかってみたところ、
1時間以上の録音が、問題なく、できてしまいました。
(外部電源で、使用しましたが)
これまで、
インターネット
メール
カメラ
動画カメラ
Skype
など、いろいろな用途に使い、
とても重宝しています。
電話としては、少々使いにくいのですが
ネット端末としては、十分満足です。
画面が簡単に、拡大できるので、とても見やすいです。
今度は、「世界カメラ」にも、挑戦しようと、思います。
いつもながら、技術の進歩には、驚かされます。
マインドマップ 書き方
こんにちは、春樹です。
前回
「モチベーションを上げる 」の中(コメント)で、
・ぼぶ
さん
・秋葉原ジャンク情報中心に激安情報を掲載している『あきばはは』
さん
より、
「マインドマップ」
の話がでたので、
すこし、触れてみます。
(これまで、8年ほど、つかってみていますので。。)
まず、
ぼぶ さん
のコメントにもありましたが、
なるべくツールにたよらず、
紙と手書きで行うのが、お勧めです。
マインドマップの実際の、書き方の
本筋?である、使い方について、まとめてみます。
マインドマップの使い方には3つあります。
1、情報を整理するたため
2、アイディアを発想するため
3、進捗を管理するため
はじめの、
情報を整理する方法は
いろいろある、情報を、系統だてて、整理していく
方法です。
情報の関係のなかで、全体が見えてきます。
これまで、個別であった情報が、有機的にみえきて
「あ!そうなんだ」
と、なっとくできるようになります。
また、本を読みながらとか、セミナーを聞きながら
整理するのにも便利です。
次の
アイディアを発想するため
というもので、
真中に目的をおき、それを解決するには、
どいしたらいいか、といってひろげていく方法です。
なぜ、なぜ。。などと、展開していきます。
すると、頭の置くの引き出しにあったアイディア(キーワード)
がつながったり、以前に読んだ、本の一節を思い出し、
その本を探すことができます。
頭の中に、ある情報を、絵に描くことにより、
つなげていきながら、引き出していく方法です。
最後の方法は
進捗を管理するため
です。
マインドマップで作った項目を
進捗管理に使うもので、
できたものの、消しこみをおこなっていきます。
項目(行うこと)を、より具体的になり、実際の作業が、イメージできるまで
展開していきます。
大きな項目は、別な紙の中心に移動して
さらに、展開していきます。
それをもとに、完成部分に色をつけることで、
「どこまで、達成できたか」
を、見えるようにしていきます。
この作業は、アナログデータのデジタル化にも、にています。
漠然としたことを、小さくしていき、量子化することにより、
「できた、できない」
にすることで、管理しやすくします。
1、2、3 は
ことなる使い方ですが、
連携することもできます。
まず、
2により、とにかくアイディアを出し
1により、整理し、
3で管理していく。
1により、既存の情報を分類整理しながら
2により、独自のアイディア(気づき)を補充し
3で管理していく。
などです。
ただし、
「マインドマップ」
の、完成図を、
安定度の高いものへの
変更を行うのも、有効です。
マインドマップをたくさん書いていると
完成図が不安定な部分があります。
このため、
「マインドマップ」
を、作業の中間点と考え
次のものへつなげるという方法です。
(情報のメタ化)
たとえば、完成した
「マインドマップ」
から、
課題管理表にしたり、
行程表と作ったり、
文章に転換して、ブログにアップしたり
要点をまとめ、プレゼン資料にしたり
「マインドマップ」
の場合、アイディア発想、展開型
であるため、
情報の集約、手順をセットにする方法です。
(空中元素固定装置を準備して。。。。)
最後に、
マインドマップは、あまり、かたっ苦しく、考えずに
リラックスして行う方がいいようです。
やってみたけど、よくわからない。
熱中していたけど、飽きてやめてしまった。
などの人とよくあいます。
自分のあった形で、リラックスして行うのが、
いいかと思います。
表示順を複数の項目で指定(ORDER BY)してみましょう
表示順を複数の項目で指定(ORDER BY)してみましょう
データの表示順を指定する時、
複数の項目で、指定したい場合があります。
この場合、
表示順指定
の、ORDER BYの後に、
項目をカンマで続けることで可能です。
書式は
SELECT 列名 FROM テーブル名
ORDER BY 表示順指定1のための列名 表示順の指定 ,
表示順指定2のための列名 表示順の指定;
となります。
2つ以上でも可能です。
表示順の処理としては
はじめに、はじめの指定項目で行い、同じものがあった時に次の指定項目で表示順を
きめます。
表示順の指定
は
大きい順 ASC
小さい順 DESC
です。
顧客テーブル mastre
でためしてみましょう。
SELECT id,customername,mail,phone,fax FROM master ORDER BY mail ASC,phone;
となります。
データベース
masterから
データ
id,customername,mail,phone,fax
を
SELECT:とりだし
mailの
ASC:大きい
ORDER:順序
とし、
同じ項目があった場合
phone
の大きい順
で、表示する
という感じです。
つづく....
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