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いっつぁんのブログ

日々の思いふけり書きなぐり


これも、子供の頃やった。

しっかし、奇抜な色だなぁ(笑)

このゲームは得意ではなかったけど、
ものすごく脳裏に残ってる。

やっぱ、奇抜な色だったからかな。

今、見ると、エヴァを彷彿とさせるような、
狂気の世界観だね(^^;)

さっきの、Mr Do!の255機裏技に似たようなものが、
ディグダグにもあった。

なんか、最後の敵を、
膨らまして破裂させるのと同時に岩を落とす、
とかそんな感じだったと思う。

んで、そうなった場合、
岩2つ落とした時にでるフルーツを取れるとクリア。
そのチャンスがなければ、クリアする事も死ぬ事も出来ず、
電源を切るしかない。
あ、もちろん、アーケード版の話。

よくこれをやって、穴をきれいに、アート的に掘って
楽しんでたなぁ。

あ、そういえば、
破裂させるタイミングで、
1、2、3、てん、5!
っていうかけ声があった。
さらに、バラクピーポーって言葉があった。
意味は覚えてない。

後のディグダグ2は面白くなかった、という認識。

裏技、255機化
当時、やったなぁ。

子供からしたら、なけなしのお金で、なんとか一日楽しもうってんだから、
こっちだって必死だぜ!
と、言い訳をしてもダメっすよね。
すんません。

しかし、1度255機にしたら、かなり長く出来るように思えるけど、
当時、どうしてたんだろ?
たぶん増殖しても、先の面に行くと、ガンガン死んでいくので、
結局長くは続かなかったのかも?


そういえば、
当時は、マイキャラが、機械だろうが人だろうが、
1機、2機、って呼んでた。
ステージパターンも、
1面、2面、って言ってたなぁ。

今は、呼び方が多彩になったよね。


間違った知識かもしれないけど、
一般的には、
ピットフォール2は知られていなくて、
スペランカーは有名って感じがある。

でも、
スペランカーは、明らかに、
ピットフォール2のインスパイア作品だと思う。

おそらく、ピットフォール2のテイストを
ファミコンで実現させよう、
という事になって、作ってみた所、
なぜか、
すぐ死んでしまうイライラが、
逆に面白さに昇華され、
そのコミカルさがウケて、
アーケード版が後追いで作られ、
その後、なんやかんやで、人に知られていき、
PS3にアレンジ移植とかされて、
今にいたる、といった感じだと思う。

しっかし、今見ると、
ピットフォール2は、単純なヨケゲーで、
よける手法の組み合わせと迷路、
それだけで、あの冒険感を出していたんだなぁ、
ゲームデザイン力、パないわ。


スターフォースって、原曲の時点で、
アレンジっぽい風味が入ってたのかもしれん。

しっかし、4曲程度しかないイメージだったけど、
実際には、もっと曲数があったのかな。
えんえんと、同じようなステージが繰り返されるイメージだったから、
曲調が変わるタイミングなんて、そんなにないような気がするんだけど。

スターフォースは、画面からうけるイメージが、
ゲーセンでは重くて堅い、
ファミコンでは軽い、
という感じだった。



どうだっ!!!
俺が自慢することはないけど(笑)

なつかしい!(笑)

・Dr.パソコンっ!(まるで作ったかのような、キャラはまり感!)
・パソコン道場っ!
・小倉智昭っ!
・目黒祐子ちゃん、かわいい(^^;)
・山下彰っ!
・高橋雄一っ!(陽一じゃないぜ)
・SPS、あったなぁ(今もあるの?)
・X1GのCM、なんか古代に似てる人が出てる(たぶん違うけど)
・高橋名人っ!
・ツインファミコン、ディスクシステムっ!
・榊原郁恵っ!とびますっ!

当時のような心躍るパソコン番組を、またやらないかなぁ。
時代的に無理なんだろうなぁ。

というか、シャープも、当時のような、抜きん出た感に
また復帰して欲しいもんだ。


うわ、この映像かっちょええ。
しかし、音声がないのは残念。

あ、曲もカンペキだ。

キャラは残念な感じ。

おぉっ!
途中の、ものうげな、タラララン♪のとこもいい。

ってかすげぇ。

クオリティー、パない。

しかし、音声と、キャラが・・・

ここまできたら、ぐぅのねも出ないものを作って欲しかった。


ちなみに、俺的には、PCエンジンのYS1,2は、ほぼカンペキだったと
思ってます。


ちょっと感動しちゃった・・・

ハルヒがどうこうって問題じゃなくて、
もし、この映像を流すプログラミングを、
当時の人が手に入れて、実際に見たら、どんな感想を持つんだろう?
って思っちゃった。

だって、当時のパソコン、いやマイコンのハードウェアスペックで、
この映像を見る事が出来た、
って事なんだぜ?
この音楽を流す事が出来た、って事なんだぜ?

もし、その時代で、俺が、これを見たら、
なんだかよく分からないけど、
ナニコレ?
ナニコレ?
って、混乱しながらも、
すっごい感動したと思う。


そう考えると、
今、コンピュータは、かなりのレベルに到達済みで、
大抵の表現は出来るようになったけど、
もし、超天才が居て、先の先の先を考える事ができて、
ハイスペックコンピューターで、なにか超絶なシミュレーションを行って、
ひとつの精密なシミュレーションプログラム概念を構築して、
それを、今のパソコンで動作するように調整したならば、
例えば、部屋の中をざっと、ムービーカメラで、録画したら、
それをそのまま3DCGに置き換えて、部屋の中にある、
イスやテーブルやテレビや皿や茶碗やペットボトルなどを
簡単に、画面の中で移動させたり、
映り込んだ人のポーズを簡単に動かせたりとか、
そんなのも出来ちゃうかもしれないんだぜ。

ってか、こんなんは、幼稚な考えだ。

人工知能とか、本当に出来るんじゃないかな。
当時は、IT系の試験で次の言語は、人工知能です、
みたいな事が真面目に問題に出ていたような時代だったけど。

ハードの問題じゃなくて、
どうすべきか?どう実現するか?
方法論なんだよ!

と、熱く語ってみた。

ってか、
まずは、YouTubeが凄い、って事だな。
俺は、YouTubeが出始めた時、
この動画サービスは、
絶対、著作権関係のバッシングに
耐えられなくて、消えていく存在だと思ったのが、
今に至り、有って当たり前の時代になっているし、
google mapも、まるで魔法だもんな。

やっぱ、世界は進化してるわ。



と、妄想的世界は、一旦置いといて、

まじで、この映像いいわ。
俺は、何にはまって感銘しているんだろう?
どこに感銘する要素があるのか、
本当に俺、自分の事が理解できんわ。

なんだろ?
どうも、女の子3人のキャラ(見た目)、と、
動きに感銘しているらしい。

なんで?