ちょっと感動しちゃった・・・
ハルヒがどうこうって問題じゃなくて、
もし、この映像を流すプログラミングを、
当時の人が手に入れて、実際に見たら、どんな感想を持つんだろう?
って思っちゃった。
だって、当時のパソコン、いやマイコンのハードウェアスペックで、
この映像を見る事が出来た、
って事なんだぜ?
この音楽を流す事が出来た、って事なんだぜ?
もし、その時代で、俺が、これを見たら、
なんだかよく分からないけど、
ナニコレ?
ナニコレ?
って、混乱しながらも、
すっごい感動したと思う。
そう考えると、
今、コンピュータは、かなりのレベルに到達済みで、
大抵の表現は出来るようになったけど、
もし、超天才が居て、先の先の先を考える事ができて、
ハイスペックコンピューターで、なにか超絶なシミュレーションを行って、
ひとつの精密なシミュレーションプログラム概念を構築して、
それを、今のパソコンで動作するように調整したならば、
例えば、部屋の中をざっと、ムービーカメラで、録画したら、
それをそのまま3DCGに置き換えて、部屋の中にある、
イスやテーブルやテレビや皿や茶碗やペットボトルなどを
簡単に、画面の中で移動させたり、
映り込んだ人のポーズを簡単に動かせたりとか、
そんなのも出来ちゃうかもしれないんだぜ。
ってか、こんなんは、幼稚な考えだ。
人工知能とか、本当に出来るんじゃないかな。
当時は、IT系の試験で次の言語は、人工知能です、
みたいな事が真面目に問題に出ていたような時代だったけど。
当時は、IT系の試験で次の言語は、人工知能です、
みたいな事が真面目に問題に出ていたような時代だったけど。
ハードの問題じゃなくて、
どうすべきか?どう実現するか?
方法論なんだよ!
方法論なんだよ!
と、熱く語ってみた。
ってか、
まずは、YouTubeが凄い、って事だな。
俺は、YouTubeが出始めた時、
この動画サービスは、
絶対、著作権関係のバッシングに
この動画サービスは、
絶対、
耐えられなくて、消えていく存在だと思ったのが、
今に至り、有って当たり前の時代になっているし、
google mapも、まるで魔法だもんな。
やっぱ、世界は進化してるわ。
と、妄想的世界は、一旦置いといて、
と、妄想的世界は、一旦置いといて、
まじで、この映像いいわ。
俺は、何にはまって感銘しているんだろう?
どこに感銘する要素があるのか、
本当に俺、自分の事が理解できんわ。
なんだろ?
どうも、女の子3人のキャラ(見た目)、と、
動きに感銘しているらしい。
なんで?