いっつぁんのブログ -26ページ目

いっつぁんのブログ

日々の思いふけり書きなぐり

<広告、約17枚>
サミットスーパー
スシロー
sogo
求人系

<新聞、40頁>
最多12党に審判、維持か交代か
道路標識、タテヨコ1/2、山梨県条例案

所用時間、約4分
これも、気になっていたのでネット検索

http://oshiete.goo.ne.jp/qa/811819.html

なるほど。
国による発音の違いを統一した、っちゅう事ですな。
http://oshiete.goo.ne.jp/qa/384672.html

以前から気になっていて、
シルシルミシルで、ネスレ工場が映った事で、
また気になり、さっそくネット検索。

なるほど、そうですかー。

とにかく、ネッスル、って呼んでいた時期があった事を
確認できて、ほっとしました。

クレクラ

やっぱ、無許可で曲利用しまくりだったみたい。
ってか、今の、カネ!カネ!な世界の方がおかしいと思うので、
常識的なレベルに調整してほしい。

(知識の少ない自分の個人的希望。
 とはいえ、社会人が全員著作権の専門家にならなければいけない、
 という考えはやっぱりおかしいので、引き下がるつもりもない)

ネットで調べてみると、
どうやら、家庭用ゲーム機に移植された時に、
JASRACに許可を得た、なんていう話もあるみたい。
でも、
どう考えても、著作権侵害や、利益の不正搾取になんて
なっていないと思うけどなぁ。
おカネをとられるくらいならパクらないし、
むしろ宣伝効果でお金をもらってもいいくらいだと、
俺は思う。
そう思うだろ~ぉ。わいるどだぜ~ぇ。
(ごまかし)


(以下、引用)

時代を感じさせる音楽と音声

 敵キャラもインパクトがあったが、BGMや効果音もまたインパクトがあった。

 ビルを登り始める時(各ステージの頭)に流れる曲は、ヘンリー・マンシーニの「小象の行進」の1フレーズ。「ハタリ!」という映画の挿入曲だそうで、テレビでサバンナの映像が出てくるときのBGMに良く使われる。

photoしらけコンドル。今30歳以下の方のほとんどは多分、元ネタをご存じないんじゃないだろうか?

 しらけコンドルの登場BGMは、もちろん「しらけ鳥音頭」。1970年代後半、小松政夫さんが「みごろ!たべごろ!笑いごろ!」というテレビ番組のコントで歌って大ヒットした曲だ。

 ゴリラ登場時のBGMは「ピンク・パンサーのテーマ」。こちらもヘンリー・マンシーニだ。「8時だヨ!全員集合」で、泥棒コントのときに使われたことで、当時の小学生にもおなじみの曲だった。


photoラッキー・バルーン。あせってつかもうとしても逃げていってしまう。下りてきたところを狙ってつかむのが良い

 クライマーがビルを登っている途中、どこからともなく巨大な風船が現れることがある。これは“ラッキー・バルーン”と呼ばれ、クライマーが風船のひもをつかむと、何階か上まで連れていってもらえる。

 この時のBGMは、アニメ「ドラえもん」の主題歌「ドラえもんのうた」。テレビ朝日版「ドラえもん」の放送開始は、クレイジークライマー登場の前年、1979年だった。


 これらのBGMは、どうやら音楽著作権の使用料を払わずに使われていたようだ。後年、クレイジークライマーは数々のゲーム機に移植されているが、曲が少し変わっているものと、日本音楽著作権協会(JASRAC)を通して使用許可を得たもの(パッケージにJASRACのマークがついている)がある。






アームドF・クレイジークライマー2~ニチブツ

キャニオンレコード (1990-02-21)
売り上げランキング: 736,203


明らかに、田中角栄と、タモリな感じ。
そして、スコアなどの数字を見ると、
昔のSEGAのふちどり文字が懐かしい。

この頃は、
・ナムコ(おしゃれ、ナイトカクテルな感じ、765点)、
・セガ(油絵な色、縁取り文字)、
・カプコン(ダークな色、紫、ヤシチなどの共通キャラ)、

といった、各メーカーの特色が強く感じられたもんだ。
でも、最近は、
そういった特色は感じられなくなっている気がする。

まぁ、これは仕方ないのかな。