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TOKIOの長瀬智也(27)が主演する日テレ系ドラマ「マイ☆ボス マイ☆ヒーロー」(7月8日スタート、土曜・後9時)の制作発表が29日、神奈川県内のスタジオで行われた。
ヤクザの若親分が高校3年生をやり直す学園コメディー。ブレザーの制服姿で登場した長瀬は「バカ正直で不器用な人間の方が好き。バカの役は多かったし、誰にも負けない自信がある」と抱負。共演するジャニーズの後輩のNEWS・手越祐也(18)は「かっこいい兄貴」とぞっこん。KAT-TUNの田中聖(20)も「長瀬くんは現場を明るくしてくれる」と多くを学んでいる様子だった。共演は、新垣結衣、香椎由宇ら。
ドラマ主題歌はTOKIOの新曲「宙船(そらふね)」(8月23日発売)で、シンガー・ソングライターの中島みゆきが作詞、作曲した。TOKIOとは初コラボで、楽曲依頼を受けた中島も驚いた様子だったという。長瀬は「歌ってみて、これが中島さんのメロディーなんだと勉強になった。ドラマともリンクしてる」と話した。
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目にやや腫れが残っているためか、会見には帽子に度入りの黒ぶち眼鏡をかけて登場。「10日間ぐらい仕事は一切やらずにいました。まだ視力がちょっと低下していますが、かゆみや痛みは一昨日あたりからだいぶ無くなりました。あとは視力が回復し、腫れがなくなれば」と現状を報告。今後、SMAPのライブツアー(7月30日~)などが控えるが「徐々に完治に向かっています。26時間テレビとライブまでには間違いなく治っています」と元気印を印象づけた。
一方、中居は「FNS26時間テレビ」で総合司会を担当。番組は今年20周年を迎え、中居は平成10、11、12、16年に続き5回目の司会となり、ビートたけしと並び番組最多司会者に。今年のテーマは「クイズ」。「クイズ$ミリオネア」など同局の人気クイズ番組に中居が解答者として出場するのが目玉のひとつで「ジャニーズはクイズ番組はNGなんですよ(笑)。もし僕が解答者で出るとしたら(準備に)ドリルから、公文から始めます」と笑わせた。
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映画『着信アリ Final』(6月24日(土)公開)にW主演する次代を担う女優、堀北真希と黒木メイサの写真集『missmatch 堀北真希・黒木メイサ』(小学館刊)が6月15日(木)に発刊され、話題を呼んでいる( プールでセクシーな姿を魅せる2人
)。
堀北真希は、2003年に放送され、今や人気女優への登竜門的存在となったBS-iのドラマ『ケータイ刑事・銭形舞』に出演。そして昨年秋、“修二と彰"ブームを巻き起こした日本テレビ系ドラマ『野ブタ。をプロデュース』でヒロイン役を演じ、その名が一気に広まり次代の女優としてテレビ、ドラマに欠かせない存在となっている。
また、黒木メイサは人気ファッション誌『JJ』のモデルを務め、現在は舞台『あずみ』で主演を務める。深作健太監督の作品として話題となった『同じ月を見ている』では好演技を魅せるなど、その美貌を存分に発揮し、注目を集めている。
今作は、日本を代表する写真家、シノヤマ キシンが撮影を担当し、「ニッポンの少女」のイメージがある堀北、「本物の野生」を彷彿させる黒木と両極端な17歳の良さを見事に収めた1冊。まるで、21世紀の少女関係を写し出したような貴重な写真集となりそうだ。
そして、6月25日(日)には都内で発刊を記念した握手会を開催。現在、受付は終了しているが、整理券を手にした1000人の幸運なファンは、思い出に残る1日となることだろう。
話題の写真集『missmatch 堀北真希・黒木メイサ』の ジャケット写真
など詳細は、ORIOCN STYLEで。
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チャリティーパーソナリティーは第1回のピンク・レディーをはじめ、小泉今日子(40)、宮沢りえ(33)、広末涼子(25)、男性ではTOKIO、嵐が務めてきた。篠原は同番組のメーン会場の日本武道館での出演はあったが、パーソナリティーは初。
制作サイドでは、数多くのドラマ、映画に出演しながらも、バラエティーでも独特の存在感を示す篠原は「24時間テレビ」にふさわしいと出演をオファー。番組では武道館での司会のほか、ドキュメンタリーの企画にも参加。現場でのリポートも予定されている。篠原は昨年、同局のドラマ「anego」では、赤西仁(21)と共演しているが、同番組でもアネゴぶりを発揮してくれそう。
小さいころから番組を見ていたという篠原は「切ない気持ちになったり、勇気をもらったり、たくさんの思い出があります。24時間は長丁場かもしれませんが、みなさんの愛があって、支えてもらえば眠くても平気です」と意気込んでいる。
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2004年夏、仕事でハワイに行った際に、サーファーデビューした亀梨。昨年も数回挑戦したが「怖くてなかなか立てなかった」という。撮影当日は、午前3時すぎに海岸に到着。“サムライブルー”のウエットスーツに着替え、何度も波に挑み続けてから約1時間後、ついにボードの上に立つことに成功した。
亀梨は、モニターに映った自分の勇姿に「マジでサーファーみたい!!」とガッツポーズ。だが、自己採点は「30点」と厳しく、午後に再度挑戦。野球で鍛えた体力と精神で、アッという間にコツをつかみ、気持ちよさそうに波乗りを繰り返した。
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しかし、スタジアムに駆けつけた試合は負けなしという“不敗神話”は継続。応援団長としての責任を果たし「日本は決して負けてはいません。次の試合へ向けて、頑張れジーコジャパン!」と次のブラジル戦にエールを送った。
また、東京・港区の同局本社社屋1階では、一般視聴者100人と、君和田正夫社長をはじめとする社員約150人が集結。必勝祈願のため、頭を丸刈りにしたキャスターの川平慈英(42)らの座る特設スタジオの前で、一丸となって声援を送った。
試合開始から「ジーコ」コールが巻き起こり、「絶対に負けられない戦い」を掲げる同局は、ヒートアップ。前半、クロアチアのPKをGK川口がスーパーセーブした場面では、全員立ち上がって「川口」コール。両者一歩も引かない死闘を最後まで見守った。
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原作は、同局の人気ドラマ「池袋ウエストゲートパーク」で知られる人気作家・石田衣良さん(46)。ネットを通じて知り合ったオタク6人が、それぞれの得意分野を生かして「アキハバラ@DEEP」なる会社を設立し、大好きな“聖地”の問題を次々と解決する。
2001年放送の同局系「3年B組金八先生」で、抜群の演技力を披露した風間は今回、吃音(きつおん)してしまう6人のリーダー、ページ役を熱演。一方、生田は潔癖性で女性恐怖症のボックス役だが、「出演者の顔合わせのとき、みんなでメイド喫茶で遊んだりしたんですけど、すごく楽しかったです!!」と話した後、隣に座った風間とヒソヒソ話。そして「あっ!! メイドさんに、オムライスに(ケチャップで)ハート描いてもらったんですよ!!」と2人でニヤニヤしながら、萌え萌えの瞬間を振り返った。今秋、DVDで発売予定。