ワイが今嵌まっているボードゲームは「立体四目並べ」という簡単なルールなのに奥が深い魅力的なもの。白か黒の穴あき球を交互に刺して、タテ・ヨコ・斜めで同色を4球そろえれば勝利。ゲームはかなり昔からあって、近ごろではシニアの脳トレ、子どもの知育ゲームとしても注目されているとか。〈写真下〉
対戦ゲームなので勝負にはこだわりたい。が、勝ちすぎたり、負けすぎたりすると人間関係に問題が生じることも…(笑)。そんなとき、気にせず対戦できるのが、スマホのアプリで遊べる四目並べである。コンピュータ対戦とオンラインの対人対戦がある。画面に向かうだけの対戦なので気軽にできるやん。
〈写真下〉
コンピュータと実際に対戦して分かったのは、忖度なく安易な手法でバンバン負かされる、ということ。「そんな手でも勝ちたいん!」と思わず愚痴愚痴つぶやいてしまう。ただし、これはワイの注意力が足りんかったとも言える。さらに相手が考える先を読む力も必要で予見力、洞察力が磨かれるんかな!?

