ちょっと今までにない出会いです。
ほれぼれする個性的かつ深みのある味わい。
「相良仲右衛門」の相良酒造は
元和元年(1615年)の創業で
製造から瓶詰めまで一貫して家業でこなす蔵は
すでに鹿児島市内ではただ1軒。
焼酎の旨みが最も幅広く味わえる度数が
アルコール分30%であることに着目し
そのための蒸留と調合熟成にて造られています。
薩摩下田七窪の銘水と
有機栽培の芋を使用し
数多くある原酒の中より選び抜いた幻の逸品。
ストレートはもちろん
ロックでも実力が発揮されています。
Moe的には
焼酎フェア終了後も
常時おいていきたい一本です。
今週はお正月にちなんで
焼酎フェアを開催しましたが
焼酎ヘビーファンの方にご来店いただき
いろいろ逆に教わってしまいました~
本当にありがとうございます。
お教えいただいた中でも
「ひとり歩き」は入荷したいと思います!
楽しみにお待ちください。
Moe