ブログ、FBから1stキャッシュまで
きれいに流れるWeb集客の
仕組み化コンサルタント
林 宏保です。



本日はLINE@についてお伝えします。


最近、複数のクライアントの方々から同じ質問をいただきました。


表題にもある、



「アカウント申請に何度も落ちてしまいます。

 どうしたらいいでしょうか?

 LINE@できないの??」



というもの。



LINE@には

認証済みアカウント

一般アカウント

の2種類あるのですが、



そのうちの「認証済みアカウント」の
審査で落ちてしまうということでした。



結論から書きましょう。



コーチ、コンサル、セラピストなど
個人のお客様向けに、
個人で事業をしている、

あるいは

これからしようとしている場合は、

「認証済みアカウント」を取る

必要はありません。




なぜそう勘違いしてしまうのか?

なんとなくわかったので、

同じことでお困りの方や、

これからLINE@のアカウントを
開設しようとする方は
参考にしてください。



クライアントの方々は皆さん、
このご質問をいただく前に、



ビジネスでLINE@を使うなら
早めに「有料版」にしましょうね!



という話をお聞きになっています。




その話を実行しようとして、
LINE@のマニュアルをネット上で
見たのだと思うのですが・・・


なんと!

「プラン・料金」のページの最初に

「アカウント種別」の説明があるのです。
^^^^^^^^^^^^^^^^^^

(こちらのページです)




実は

「アカウント種別」と

「プラン・料金」には

関係がありません(!)



アカウント種別:
・「一般」
・「認証済み」

プラン:
・「フリー」
・有料(「ベーシック」「プロ」)


とあるのですが、



一般アカウントで、
無料でも有料でも使えますし、


認証済みアカウントでも、
無料、有料のどちらでも使えます。




ややこしいわ(笑)




アカウント種別ですが、
マニュアルの記述を見ると、



法人・個人を問わず
誰でも作成できる
「一般アカウント」


法人・個人事業主の
お客様のみが作成できる
「認証済みアカウント」


とあります。


この表現も、

個人で事業をしていない人が
「認証済みアカウント」を
取れない?


というくらいしかわからないです(笑)



でも事業をしていない個人は、
LINE@使う必要ないです。

普通のLINEで十分ですからね。




実際のところは、


法人登記せず、
事務所も構えていない
個人事業主は、
ほとんど認証されないようです。


その人の事業を確認する手段が
ほとんどないためです。


実店舗を構えていて、
ある程度、
営業実績もあるアカウントは、
認証してもらえます。



で、認証済みアカウントで
できることは何かというと、



・LINEアプリ内での検索結果に表示

・(検索エンジンで検索できる)
 アカウントページが持てる

・販促用ノベルティ発注、
 ポスターダウンロードが可能



というものです。

ようはLINE@への集客動線を
LINEが提供しますよ!
ということですね。



なので、お客様からLINEで
検索してもらいたい
店舗主の方は

「認証済みアカウント」を取ると

良いでしょう。




逆に集客動線さえ確保できれば、
ムリに認証を取る必要もありません。



あったら有利だけど、なくても大丈夫



と覚えておいていただければと思います。



LINE@に関しても、メールセミナーや

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