実は昨年末に追突事故に遭いました。


右折待ちの停車時に後ろから追突されたのですが、

当然の事ながら0:10の完全に貰い事故です。

相手はカップルで、彼女の車を彼氏が運転してました。


警察に通報して到着を待っている間、気が付くと近所の人が

割れたランプの破片を掃除してくれています。


私は関係ない近所の人に掃除させるのは申し訳ないので、

箒とちりとりを借り受けて破片の片付けを始めました。

私の子供二人も破片を拾っています。


加害者のカップルは何もしないで立ち話しをしたり、

自分たちの車が心配なのか覗き込んだりしています。


カチンときました。


「おい!何ボケっとしてんだよ。お前らがやることだろ!」


と怒鳴ってしまいました。


彼氏が掃除は引き継ぎましたが、結局彼女は何もしませんでした。


その後、警察が到着し数十分で開放されましたが、

私たちは次の日から箱根に旅行だったのです。

レンタカーを借りなくてはならないし、準備をしなきゃならないし・・・


散々でした。


次回、相手側保険会社との攻防をしょうかいします。




今日は休みなのでのんびりとニュースチェックをしていました。

すると気になる記事が!

ちょっと長いですが以下の記事です。

私の思うところを赤字でコメントしてみました。

「光市事件の死者は1.5人」 准教授の記述で青山大学長が謝罪

4月25日22時33分配信 産経新聞


 青山学院大学(伊藤定良学長、東京都渋谷区)は25日、同大学の教員が個人HP(ホームページ)に記した記述が不適切だったとして、学長名義での謝罪文を大学HPに掲載した。

 問題となった記述は、国際政治経済学部の瀬尾佳美准教授(環境経済学)の個人HP内のもの。この中で「私は死刑廃止論者ではない」としつつも「少年に対する死刑には原則反対」と主張、山口県光市の母子殺害事件で殺人や強姦致死などの罪に問われた元会社員の被告(27)=犯行当時(18)=に死刑を科すのは重すぎるとして、「最低でも永山基準くらいをラインにしてほしいものだ。永山事件の死者は4人。対してこの事件は1.5人だ」「まったくの個人的意見だが赤ん坊はちょっとしたことですぐ死んでしまうので『傷害致死』の可能性は捨てきれないと思っている」などと持論を展開した。

まず、永山事件を引き合いに出し、4人以上が死刑判決の基準だと言っているようですが、3人なら無期懲役で4人なら死刑といった様に単純に数で決められるものでしょうか?
その上1.5人と表現しています。
赤ん坊は一人前ではなく半人前だと言っているのです。
赤ん坊はちょっとした事で死んでしまう?
そんな赤ん坊を床に叩きつけて殺したんです。
どこが傷害致死なんでしょう。立派な殺人です。
遺族の感情を全く無視した発言でもあります。


 さらに、被告弁護団に対する懲戒処分請求を呼びかけた現・大阪府知事の橋下徹弁護士について「大阪府知事なんかエロノックだって務まったくらいですから誰でもかまいません。ま、人間の廃物利用ってところでちょうどいいじゃないですか」と述べたり、差し戻した最高裁の判事の妻について「おそらく専業主婦で、TVばっかり見ていたため洗脳され、夫の仕事にも影響したのだろう」などと書き、ネット上で批判の声が上がっていた。

このへんの発言は、まさに居酒屋での酔っ払い親父レベルです。

 この騒動を受け、伊藤学長は「当該教員の記述は適切でなく、また関係者のみなさまに多大なご迷惑をおかけしたことはまことに遺憾であり、ここに深くお詫び申し上げます」と謝罪、「今後このようなことが繰り返されることのないよう努めてまいります」とする声明を大学HPに掲載した。

こんな発言をする准教授がいるとは驚きです。
若い者に影響を与える立場の人間が、不特定多数が閲覧可能なネット上に公開して良い発言では決してありません。

学長が謝罪をしていますが、それで終わりにして良いものでしょうか?

そもそも、こういう発言は正直なものです。

例え本人が反省していると言っても、それは問題になった行為にであって、良い大人が根本的な考え方まで変えられるものではありません。

個人的に大学側の処分は最大限厳しいものにして欲しいと思います。

S 「そのまんま東が大騒ぎになってるね」


N 「女性問題な。

   まぁ、独身の親父が若い女作ったって不倫じゃないんだから、大きなお世話なんだけどね。」


S 「会ったその日に肉○関係だってな。さすが知事手が速い。

   これじゃ馬鹿らしくて再婚なんかしね~よな。」


N 「今回は少女じゃなくて良かったね。」


S 「あんだけ忙しけりゃストレスも溜まるわな。気持ちは解るね。」


N 「でも、中○ししておいて妊娠したら降ろせって言ったとか。ホントかね?」


S 「嘘くせ~な。でもホントなら、かなりのイメージダウンだぜ。」


N 「そのまんまも心当たりがあるみたいじゃない。」


S 「連絡したら、そっとしておいてくれって言われたってね。」


N 「いきなり手切れ金渡されて、頭きたんじゃね~の?

   私はそんな女じゃないわって。」


S 「そもそも手切れ金なの?売春代だと思ったんじゃね~の?

   いずれにしても口止め料だわな。相場がいくらなのか解らないけど、

   安すぎたのかね?」


N 「150万かぁ。俺だったら喜んじゃうね。」


S 「そうかな?俺だったら住宅ローンがチャラになるくらいは欲しいね。」


N 「う~ん。新車もほしいな。」


S 「子供の学費もあると助かるな。」


N 「50インチくらいの液晶テレビも良いね。」


S 「築地の寿司屋でおまかせって言ってみて~な。」


N 「高速料金気にしないで長距離ドライブってのも良いね。」


延々と夢を語るサラリーマン。気が付くと遠くを見つめる目になってます。

S 「最近よくテレビ出てる芸人でさぁ、3と3の倍数でアホになるってやつ。

   えっと、なんてったっけ・・・、う~ん、世界のナベツネ?」


R 「マジで言ってんの?」


親父サラリーマンは流行りものの名前が憶えられません・・・・・

R 「5月からガソリンがまた上がるらしいね」


N 「おう、冗談じゃね~な。

   俺のランボルギーニはガソリン垂れ流しだからなぁ」(実はマツダの大衆車


R 「俺のフェラーリもなんだよ」(やはりマツダの大衆車


N 「だいたい、てめえたちの無駄遣いは、な~んも対策取らね~で、

   財源確保もね~もんだよな。」


R 「誰のための財源確保なんだかな?

   いらねえ道路をやたらに作りやがって、いい加減にしろって。」


N 「結局、道路族が地元の土建屋に税金ばら撒いてキックバックさせてんだろ?

   土建屋も儲けさせてもらってりゃ票も入れるわな。」


R 「地元の雇用確保とか言ってる馬鹿も居たな。それは根本的に違うだろ。

   特定財源って田舎の雇用確保の財源なのか?」


N 「あの道路族のコガって議員。ホント悪人ヅラしてるよな。

   議員なんか辞めて、水戸黄門の悪代官か越後屋でもやってろってんだよ。」


R 「田舎に限って自民党は強いからな。

   日本国の事より地元が大事な☆@×?¥÷だからな。

   田舎が潤っても日本国が駄目になったらどうなるかって事が

   考えられないんだよ。」(一部放送禁止


N 「そう言えば、そのまんま東も道路族だね。民主党の菅さんに喰って掛かってたし。

   あれにはガッカリしたね。必要な道路は作るって言ってるのにさ。

   コガかニカイに握らされたか?」


R 「そのまんまかぁ。よく頑張ってると思ってたんだけどなぁ。

   最近の奴の発言聞いてると宮崎さえ良けりゃいいって聞こえるんだよねぇ。

   ちょっと最近舞い上がってるんじゃない?」


N 「こんな状況で山口の選挙で自民が勝ったら、

   俺は山口県民の理性を疑うね。」


R 「山口で民主が勝って、5月からガソリンが値上げされたら自民も終わりだな」


N 「ホント終わってくれよ。」


こういう話題には異常に熱くなるサラリーマン・・・・・