国民1人1人が家計のやりくりに苦労する中、
家計に再び負担をお願いするのは本当に苦しい判断だった。
歳入不足をこのままにしておけないとか言ってますが、
支出を抑える具体策はどうなんでしょう?
相変わらず、無駄遣いされることを前提にしています。
無駄遣いを全て排除すれば、かなり税率を下げられると思います。
結局は、族議員と道路財源で潤う連中のための再可決です。
何度も言う!福田・古賀・二階頼むから辞めてくれ!!!
で、ハマコーはなんだったんだ?
国民1人1人が家計のやりくりに苦労する中、
家計に再び負担をお願いするのは本当に苦しい判断だった。
歳入不足をこのままにしておけないとか言ってますが、
支出を抑える具体策はどうなんでしょう?
相変わらず、無駄遣いされることを前提にしています。
無駄遣いを全て排除すれば、かなり税率を下げられると思います。
結局は、族議員と道路財源で潤う連中のための再可決です。
何度も言う!福田・古賀・二階頼むから辞めてくれ!!!
で、ハマコーはなんだったんだ?
M 「昨日、柔道観たんだけどさ。」
N 「観た観た。井上康生、負けちゃったね。」
M 「今回は、ビエ~ビエ~泣かなかったから、清々しかったよ。」
N 「確かに、この前はチョッと引いたね。」
M 「だいたい、最近のスポーツ選手はすぐ泣くよな。
あんまり涙の安売りすっから、だんだん有り難味が無くなってきて
感動しなくなってきたよ。」
N 「優勝したヤツ。オエオエ泣いてたね。」
M 「あぁ、石井な。解説の篠原がボロクソに言ってたな。
こんな柔道は全日本選手権に相応しくないって。」
N 「確かにね。ポイント稼いで逃げたり、反則誘って逃げたり。」
M 「でも、オリンピックでは良いんじゃない。外国人相手にはチョッとズルイ方が。
とにかく勝ちたいって気持ちが解るよね。」
N 「かつての秋山みたいにやり過ぎないようにね。」
1・2・3・4 ALSOK! お疲れっしたっ!
R 「いよいよ今日、暫定税率が再可決するなぁ」
N 「5月から一気に160円台だってな。」
R 「安かったのも、たった1ヶ月だったか・・・」
N 「福田のおっさん、一般財源化するけど、道路財源は向こう10年間維持するとか
訳の解らねぇ事言ってたな。」
R 「全然、意味ね~じゃね~か!」
N 「そういえば、和歌山で道路財源復活の集会開いてたね。」
R 「和歌山にどんな道路が必要だってんだよ?もう十分だろうが。
道路作らね~と今すぐ生活に困るのか?死んじゃうのか?(偏見です)
困るのは土建屋と地元議員だけだろうが!
和歌山県人の大多数はガソリンが安い方が良いと思ってるって。」
N 「渋滞も信号もほとんど無い田舎に、これ以上道路なんかいらねぇよ!」 (偏見です)
R 「集会でニカイが吠えてたね。まわりで支持してるクソ親父は、
いかにも土建屋や不動産屋みてぇな顔してたな。」
N 「あと、土地持ってる○☆@△■な。野菜作ってるより土地売って一気に
大金せしめようと思ってんだよ。」 (一部放送禁止)
R 「どんどん、日本の自給率が下がるなぁ。」
N 「海ホタルでドライブ中の人にインタビューしてたけど、
安いうちに遠出して、帰ったらすぐガソリン入れに行くって・・・
安いからって、なにも無理してガソリン無駄使いしなくてもいいのにね。」
R 「本末転倒だね。このGWでCO2がかなり排出されるんじゃないの?」
N 「とにかく、道路族と福田のおっさん。○んでくれ!」 (直接的過ぎるので伏字)
最後に菅直人の格好良い決め台詞。
「どうですか?みなさん!!!」
北朝鮮が日本海に向けて、弾道ミサイル『テポドン』を撃った当時の話しです。
S 「昨日、近所に買い物行ったら、八百屋で北朝鮮産の松茸を安売りしてたんだよ。」
N 「ふんふん。」
S 「それが、八百屋の兄ちゃんが笑っちゃうんだよ。」
N 「なんで?」
S 「でかい声でさ、やっちゃった、やっちゃった、北朝鮮がやっちゃったよ!
もう北朝鮮産は入らないよ。これで最後だよ。早いもん勝ちだよ。
やっちゃった、やっちゃった、北朝鮮がやっちゃったよ!」
S 「あの兄ちゃん、なにをやっちゃったか絶対解ってねーな。」
先日アップした記事の続きです。
年明けの4日。
テールの潰れた愛車をディーラーに持っていきました。
相手保険会社は、ディーラーにも連絡すると言っていたのに
連絡は無かったようです。
簡単に事情を説明するとディーラー担当者が、
保険会社に連絡して修理とレンタカーの段取りを整えてくれました。
勿論、私も事故の確認を取りました。
年末年始のことなので修理には3週間掛かり、
費用は、修理費+レンタカー代で約50万円でした。
修理が終わってから数日後、相手側保険会社から
示談書が郵送されてきました。
今回の事故の概要と損害に対する費用が明記されていて、
内容に間違いが無ければ、署名・押印し返送してくださいとの事でした。
示談書が手元に届いた数日後、
相手側保険会社の担当Hという女性から連絡があり、
今回の件についてのお詫びと書類の説明を受けましたが、
な~んか、上からものを言ってる感じがして不快でした。
本当は、すんなりサインして終わりにしようと思っていたのですが、
あまりに高圧的かつ機械的な言い方に、一言いってやろうと思ってしまいました。
私 「基本的に今回みたいな場合は現状復帰が前提なのは判るんだけど、
年末の忙しいときにいろいろ時間とられたし、査定も事故車扱いで大幅に下がるだろうしなぁ~
プラマイゼロなら良いけど、マイナスだよね?」
H 「こちらも法律に則って作成した書類なんで、御納得して頂きたいのですが。」
と、文章では表現できませんが、つっけんどんな言い方をします。
なので、ちょっと意地悪いですが、
私 「その法律って、何条の何項なの?」と聞いてみました。
H 「えっと、それは・・・今はお答えできませんので調べて折り返しご連絡します。」
なんか、あれですよね。私みたいな法律の素人に法律って言えば
ビビッてサインするとでも思ったんですかね?
一旦電話を切り待つ事30分。
先程の質問への回答は、
<第416条 通常生ずべき損害なんたらかんたら> と言うものらしい。
現状復帰ですとは書かれていないので、
私 「じゃあ、事故車扱いのマイナス査定も通常生ずべき損害なんじゃないの?」
H 「それは今までの前例に則ってます。」
私 「今回の件を新しい事例にすれば?」
H 「それは、お受けできかねます。通常、購入から半年以内であれば考慮される場合も
あるのですが、○○様のお車は二年以上経過しておりますし、それに修理した後に仰られても。」
私 「えっ!修理する前だったら考慮してくれたの?」
H 「あっ、そういう意味ではなくてですね・・・」
私 「じゃあ、修理した後にってどういう意味?、」
H 「申し訳ありません。失言でした。」
私 「・・・・・今日はこのへんにしとこうよ」
と、この日は交渉終了。
それから数日間、気分が悪かったので暫く電話に出ませんでした。
すると、自宅にディーラーから電話があり、
担当 「○○さん、昨日保険会社から電話があったんですよ。」
私 「なんだって?」
担当 「○○さんと連絡が取れないって言ってましたよ。」
私 「なんで、そちらに電話するのかなぁ。まぁ迷惑掛けられないんで今度掛かってきたら
ちゃんと話しますよ。そうそう、解決しないと修理代入金されないんだよね。すいませんね。」
担当 「あっ、それは気にしないでください。はっきり言ってあのHって担当者、ムカつきますよね。」
私 「でしょ!そう思ったの俺だけじゃないんだ。」
担当 「言い方がムカつきますよ。だから○○さんの好きにしてください。
レンタカー会社の方にも私から話しておきます。」
翌日、携帯電話に着信。受けるとHの上司だという男性Kであった。
Kは、Hの言動を詫びた後に、
K 「実は昨日、ディーラーさんからご連絡頂きまして、決算月なので
そろそろ入金をお願いしますとお願いされまして。」
私 「えっ!俺も昨日ディーラーさんと話したけど、そんな事少しも言ってなかったなぁ。」
K 「えっと、う~ん、あっ、ちょ、ちょっとお待ちいただけますか?」
数分保留。
K 「お、お待たせいたしました。あ、あの今確認取りましたところ、
ディーラーさんから、そのような話しは御座いませんでした。申し訳御座いません。」
私 「ディーラーから連絡があったんじゃなくて、ディーラーに電話したんでしょ?
なんで嘘つくかなぁ。ほんと信用できないね。」
結局、ディーラーが困っていると嘘ついてサインさせようとしたようです。
私は電話を切りました。以降、電話には出ていません。
示談書にはサインもして、印鑑も押して、封もしてあります。
あとは投函するだけです。
初めっから、現状復帰以上の要求をするつもりはありません。
ただ、失礼な対応や法律を盾にしたり、嘘をついてまでも
処理しようとする姿勢が嫌なんです。
でも、今自分の文章読んでみるとクレーマーなのかな?
因みに保険会社は、三井住友海上です。