N 「オランウータンが胡錦濤からパンダ借りるって?」
M 「年間1億円でね。」
N 「上野動物園の売上で賄えるのかね?」
M 「また、税金投入か?」
N 「あのオランウータン、税金の無駄遣いしかしねえな。」
そろそろ頼むよ。オランウータン!!!
N 「オランウータンが胡錦濤からパンダ借りるって?」
M 「年間1億円でね。」
N 「上野動物園の売上で賄えるのかね?」
M 「また、税金投入か?」
N 「あのオランウータン、税金の無駄遣いしかしねえな。」
そろそろ頼むよ。オランウータン!!!
R 「船場吉兆で食材の使い回しやってたってね。」
T 「うん、箸をつけてないものは盛り付けし直して出してたってね。」
R 「喰っちゃいないかも知れないけど、舐めた箸で触ったかも知れないよね?」
T 「特にナマ物の刺身なんか嫌だね。」
R 「でも、勿体ないっていやぁ勿体ないよな。」
T 「そうだけどさ。奴等はそれぞれの客から高い料金取ってる訳だからさ。
それに、物を大切にする勿体ないじゃなくて、奴等は店の利益だからね。」
R 「そっか!そう言われるとそうだよなぁ。」
T 「あの、ささやきババアも知らなかったって、すっとぼけてたけど、
倅も従業員やパートのせいにしてたからな。信用できないね。」
R 「あのババア、これから他の会社の偽装事件の記者会見に
雇われて、ささやくってのも面白いね。」
T 「フクダの首相会見やマチムラ官房長官の政府会見の横で、
ささやいてたら大笑いだな。」
R 「頭が真っ白になったって言いなさいってか。」
私は電車の3人掛けの端っこの席に座って、本を読んでいました。
すると、ある駅でオバちゃん3人組が乗り込んできました。
その次の駅で私の隣の席の女性が降りて、
オバちゃんの内一人が座りました。
そのまた次の駅で、私の逆の端っこに座っていた男性が降りて、
もう一人オバちゃんが座りました。
オバちゃん達は、
「◎★□@*なのよね。ぎゃははははは。」
「そうそう、ほんとに※÷%▲よねぇ。がはははは。」
と、けたたましい雄たけびを上げています。
そのうち、一人立っているオバちゃんが、
「あ~、歩き過ぎて腰が痛い。」 とか 「もう、足がパンパン!」
などと言って、私の様子をチラチラ伺っている様です。
私は、喧しくて本も読めないし、居眠りも出来ないので、
「どうぞ」と席を譲りました。
すると、
「あ~ら、なんか退かしちゃったみたいね。ぎゃはははは。」
(その通り)
「あんたが腰が痛いとか足が痛いとか言うからよ。がはははは。」
(ほんと、その通り)
「あ~、でも良かった良かった。ぐぁはははは。」
(何が良かったんだ???)
ババァども、できれば○んで欲しいと思いました・・・
S 「昨日、休日出勤したんで帰りにご苦労さんって事で
メシくいに行ったんだけどさ」
M 「うん」
S 「話してるうちに自分が似てるって言われる芸能人の話しになってね。
で、Yちゃんがさぁ、私良く言われる芸能人がいるんですけど解りますか?
って言うんだよ。」
M 「Yちゃんかぁ、誰かな?解んないなぁ?」
S 「だろ?俺もさっぱり解らなくてさぁ。誰って聞いたのよ。」
M 「そしたら誰だって?」
S 「私が言った訳じゃないですからねって、何度も念を押したうえで、
堀北真希だって・・・」
M 「えっ・・・どこが?」
S 「だろ?俺も返答に困ったけど表情だけは何とか誤魔化したよ。
言った後も必死で私が言った訳じゃないですよって・・・」
M 「そういえば髪型は似てるっちゃ似てるね」
S 「髪型は似てるって言わね~だろ。真似るって言うんだよ。
あの子はどっちかって~と、堀北う○子って感じだよな。」
それは言い過ぎ!例えも下品!
昨日、大宮にB級グルメを食べに行ったついでに
せっかくなんで、いろいろとブラブラしてきました。
Loftに行ったついでにムラサキスポーツに寄りました。
私は、RealBvoiceというサーフ・ブランドが好きなので、
最新のデザインはどんなものかと探りに行ったのです。
しかし、ムラサキ・スポーツってどこ行っても
店員の態度が良くないですね!
客の前で、店員同士が大きな声で雑談してるなんてのは日常茶飯事です。
服装も、そろいもそろって休日のホストかキャバ嬢みたいだし。
そういうコンセプトなんですかね?
実際は、こんなところで定価で購入するくらいなら
RealBvoiceのショップに行くので良いんですけどね。
あんな態度の悪い店員ばかりでも、成り立っているんだから
逆に大したもんです。