H 「昨日、車で買い物行くんで近くの一通(一方通行)通ったのよ。

   丁度半分くらい進んだところで、反対側からボルボのステーションワゴンが、

   一通無視して入ってきてさ。

   その道、狭くてすれ違えないんだよね。」


M 「で、どうしたの?」


H 「こっちは後ろに3台付いて来てるし、そもそも違反してるのはボルボなんだから

   クラクション鳴らして、下がらせようとしたんだよ。」


M 「そりゃそうだよね。」


H 「そしたらさ、運転してたボルボのオバちゃんがシッシッ!って、

   手振って下がれって言うんだよ。ふざけてんだろ?

   そのうち俺の後ろの車の運転手も降りてきてさ、

   その人とボルボまで行って、下がれって言ったのよ。

   そしたらボルボのババァ、何て言ったと思う?」


M 「解んない。何て言ったの?」


H 「私はバックできないから下がってください!って威張ってんだよ。」


M 「ふざけてんな~。」


H 「だろ?

   それで何だかんだ言い合いしてたら、チャリの警官が通り掛かってさ、

   俺らで何とかしてくれって頼んだんだよ。

   結局、警官が運転変わってバックさせたんだけどね。」


M 「で、オバちゃんはどうなった?」


H 「そこまで見届けなかったけど、切符切られたんじゃないの。」

T 「出先ボードの部長の予定に人間ドッグって書いてあんだけどさ。

   これって、直訳すると人間犬だよね?」


都市伝説 人間犬 現る!!!

中国四川省地震災害の記事から抜粋。


14日午後3時ごろ、この地区の幹線道路沿いに住民約100人が集まり、

「災害支援」と書かれた横断幕をつけたトラックを無理やり停車させ、

荷台に積んであった飲料水を箱ごと奪った。
住民たちは、その後も車を止めては物資を奪おうとした。

一部は支援のトラックが停車したすきに荷台に入り、支援関係者から引きずり下ろされた。

制止に入った公安車両の窓ガラスを飲料水の容器でたたく住民もいた。

住民の一人は「被災者なのに誰も助けてくれない奪って)何が悪い」と怒りをあらわにした。
当局は、道路沿いに武装警官約30人を配置し警戒を始めた。


N 「奪って何が悪いってのが凄いね。」


Y 「中国人って列に並んで順番待つとか、常識的なマナーが無いからな。」


M 「ミャンマーもそうだけど、支援募金するにしても、

   こんな事があると思うと、ちゃんと使われるのか疑問だよね。」


Y 「温家宝のこれでもかって言うアピールも、何だかなぁって感じだよね。

  人民の不幸をアピールに使っちゃいかんな。」


M 「北朝鮮もそうだけど、共産圏の報道って見るからに嘘くさいんだよな。」


N 「アメリカだろうがEUだろうが、さっさと救援部隊受け入れて

   救助しろってんだよ。」


Y 「ミャンマーも北朝鮮も、裏で糸引いてるのは中国だからな。ホント性質悪いよ」


M 「報道の自由が無い国は、これ以上発展しないね。」


Y 「あとは教育ね。世の中の一般常識がないと国家に良いように

  言いくるめられちゃうからな。」


これで大丈夫か?オリンピック!

K 「昨日、10時まで残業して帰ったんですけどね。」


M 「うん」


K 「運良く、電車座れたんですよ。」


M 「おう、良かったじゃん。」


K 「そこまでは良かったんですけどね。有楽町から酔っ払った新入社員らしき

   OLが乗ってきて、僕の横のドアに寄っ掛かってたんですよ。」


M 「ほう、それで?」


K 「神田のあたりでいきなりゲロですわ・・・」


M 「あらあら。」


K 「真横で吐かれたもんだから、臭くって座ってられないじゃないですか?

   アキバで隣の車両に乗り換えましたよ。」


M 「そりゃ、災難だったな。」


K 「その女、鼻からワカメみたいの出してんですよ。

   親か彼氏が見たら何て思うでしょうね?」

T 「昔の話しなんだけどさ、友達と長野に遊びに行って、

  自販機で缶コーヒー買ったらさ、カチンカチンに凍ってたんだよ。」


M 「俺も昔、アルミじゃなくて鉄缶の時代だけど、群馬の山奥に遊びに行ってさ、

   真っ暗闇にポツンと置いてあった自販機でジュース買ったら、

   缶が錆びてやんの。」


N 「それでどうしたの?」


M 「周りに家一件無いんだもん、どうしょうもないよ。」