宮崎県の東国原英夫知事は18日の県議会本会議の終了後、

記者団に「体罰は愛のムチ。昔はげんこつで教えられたが、

最近はできなくなっている。愛のムチ条例はできないか」と発言した。

この日は一般質問があり、印象に残った質問を問われて、

突然「愛のムチ条例」に言及した。
議会では、自民党議員が教育問題を取り上げた。

東国原知事は「宮崎県で『愛のムチ条例』や『愛げんこつ条例』はできないか。

愛という範囲で条例化すべきだ」と語った。


S 「そのまんま東も良い事言うね。」


M 「うん。俺も大賛成だね!


   やっぱり、教師が生徒になめられちゃ示しがつかないよ。」


S 「でも現実問題、難しいよな。


   教師の人格を問われるからね。最近、ろくな教師いねぇじゃん。


   教師が虐めを先導したり、教え子を盗撮したりとかさ。」


M 「親にも問題あるよな。


   ヤクザでもやらないような言い掛かりつけるらしいじゃん。」


S 「俺も親には先生に殴られるお前が悪いって、怒られたもんだよ。」


M 「そうだよな。昔は親も子供も教師を尊敬してたよな。」


S 「尊敬できない教師が増えたんだろうけど、


   バカ親が一番問題だと思うね。」


オ・オヤジにも殴られた事ないのにぃ~~!!!