思い起こせば今から2年弱前。
年末の慌しいところで、タイヤがバースト。自走不能になって冷や汗を!
タイヤの内側の角が無くなってしまうので、気をつけていたつもりが、またやらかしました。
今回はディーラーさんにタイヤを貸していただいて何とか帰宅(ディーラーさん何時もお世話
になっております)
前回、偏磨耗の原因は車かタイヤか?とログを残しましたが、今回のことで明らかに
車の問題と、自分の中では決着しました。別に故障してるわけではないので困ったもんだ。
前回は
コンチネンタル・タイヤ CSC3(コンチネンタル・スポーツ・コンタクト3)
大体2万5000キロもちました。
今回は
ミシュラン・タイヤ PSS(パイロット・スーパー・スポーツ)
大体3万5000キロもちました。
ゴリゴリのスポーツタイヤのはずが、乗り心地も耐久性もCSC3より良い結果
を出してくれたので、次のタイヤもレグノGR-XIではなくPSSに履き替えです。
GR-XIはGR-XTのだるいところ(動作がいってんぽ遅れる)を意識して改善されたとの
事で大分と後ろ髪引かれたんですが、その分、あの滑るような走り出し感が薄れた
との事で。。。BSさん次を期待してます!