I value “en”

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静かに世界を変えたい自由人。
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#水の如く自由に #JazzyProject

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すべては、自分の責任だと覚悟を決めたその瞬間から



仕事において、「すべては自分の責任である」という覚悟をもった仲間と過ごせること。

これほどまでに幸せなことはない。


でもその未来は、ただ待っているだけではやってこない。

ボーッとしてたら、いつまでも“他責の世界”に留まり続ける。





言い訳が「壁」になる



「でも」

「だって」

――そう言いたくなる瞬間。

それこそが、乗り越えるべき“最初の壁”だと思う。


言い訳が悪いわけじゃない。

ただ、それを言い訳のまま放置するかどうかが、分かれ道になる。


  • 自分はいま、何について言い訳したのか?
  • それは本当に仕方のないことだったのか?
  • その課題を超えるには、どう動けばいいのか?



この問いを繰り返すことが、「責任を持つ力」=リーダーシップの第一歩になる。





言い訳を遮断する勇気



「課題」として捉え直し、正面から向き合う。

それは、誰かに怒られるからじゃなくて、

自分が本当に前に進みたいから。


そのためには、

まず自分自身にすべての矢印を向けること。

言い訳を遮断し、「自分は今、何から逃げたのか?」を見つめる勇気が必要だ。


そして、その小さな“自己突破”を一歩ずつ積み重ねていく。

リーダーに求められる資質とは、そんな繰り返しの中で育つものだと、今は思ってる。





メンタルの壁を超えた先にしか、仲間は現れない



繰り返す。

責任を背負う覚悟がある人と出会えた時、その時間は尊くて、幸せだ。


でもそれは偶然じゃない。

自分自身が「そういう人間」になることをやめない限り、必ず出会える。

そう信じて1歩1歩前進して欲しい。