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<奇皇后>がジン·イハンの優れた演技に力づけられて、月火ドラマの1位は占めたが、視聴率が大幅に下落した。

視聴率調査会社ニールセンコリアによれば21日放送されたMBC月火ドラマ'基皇后」は、 22.9%の全国視聴率を記録した。これは、前回放送分が記録した26.1%より3.2%ポイント下落した数値だ。 放映終了まで3回を残している<奇皇后>が30%突破を目の前にして、視聴率が落ちてこれから有終の美をおさめ ​​ることができるか、注目を集めた。

この日の放送では、スンニャン(ハ・ジウォン)がバヤン(イム・ジュウン)に毒殺し、タルタル(ジン·イハン)を介して丞相ペガン(キム・ヨンホ)さえ殺す姿が描かれて緊張感を加えた。 

同時間帯放送されたKBS2 「ドラマスペシャル-彼女たちの完璧な一日」とSBS「神の贈り物-14日」は、それぞれ4.6%、8.3%の視聴率を記録した。 


この時期なかなか厳しい状況ですね。あと3話ですが、楽しみにしてます。