
クラフトマン Mr.T オオクボさん
革に対する情熱がすごい!!
革の可塑性とアイディア
なめされた革=スポンジという考え
敷居が高いイメージのレザークラフト。身近にあるものを使って簡単に短時間で誰でもデザインできるものだと、概念が変わった~

子供会や公民館などで、レザークラフトのワークショップをしているオオクボさんならではの話
面白い♪ヽ(´▽`)/
あっ、革だけじゃなく、言葉の可塑性(3分に1回の親父ギャグ)もすごかった 笑
オオクボさんは、ホームセンタームサシ内アークオアシスで月2回ワークショップを行っています。義援金活動もされていて、ご協力いただいた方には名入れキーホルダーをプレゼントしているそう。
そのキーホルダーを今日は受講生みんなにプレゼントしてくださいました♡

5月2日~7日は東北工業大学一番町ロビーで作品展が行われます!!
お時間がある方は、ぜひ♪♪
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