ヒロリンは抵抗するが、ソッコーでチャックを下ろしてべローンと小太郎を取り出す。

「え~!大丈夫ですか?」

と、条件反射で握りにくるヒロリン。

 

「大丈夫!監視カメラも無いし後ろに3人の客がいるだけだからこちらは見えない」

と言うと、

「わかりました!」

と口をかぶせてくれる。

 

小太郎は電車内でフ〇ラをして貰うという経験で、はちきれんばかりになっている。

それをヒロリンは美味しそうに口に含み、舌を絡ませてくれる。

 ヒロリンは毎日でもフ〇ラしたい、ずっと舐めていたいというフ〇ラ好き。

でも、今日は会って10時間以上も口に含んでないので

一生懸命に舐めてくれる。

 

 私は後ろの通路から車掌が来ないか?

とドキドキしながらチラッチラッと視線を送る。

 

そんな事をしているうちに次の駅に到着のアナウンスが。

「あ!やばい!3人の客が降りるかも」

と言い、急いで小太郎をズボンに収める。

 

案の定、3人の客は降車支度をして、私たちの横を通り下車してしまった。

 

「うわ!いよいよ俺たちだけだよ。挿れてみる?」

と調子に乗る私。

(つづきます)