跳ね上がろうとする小太郎の上側が、彼女のお尻の割れ目に押し付けられる。

小太郎の裏側からはヒロリンのパンティが密着する。

 

視覚的にも興奮し、

彼女を若干前かがみにさせ、ブラの中に両手を忍び込ませ、

乳首をコリコリ。

 

「だめ~~、本当に辞めてください。料理が出来ません~~」

 

「エッチだな~、朝もあんなに気持ちよくなって、また気持ちいいの~?。」

 

「気持ちいいの~~。お願い!ベッドでお願いします~」

 

「駄目!ここで挿れてあげるから料理しなさい!」

 

と言いながら、彼女のパンティをずり下げて、ダイアナに手を伸ばすとビチョビチョ。

 

「もうビチョビチョだよ~。とりあえず、挿れるね!」

と彼女の上体をキッチンに押し付け、お尻を突き出させてバックから挿入した。

 

 4時間ほど前にも挿入しているので、何の抵抗も無く受け入れてくれるダイアナ。

 

一気に奥まで突き刺さると

「ウワァァー、あああ~~~~!」

と獣の様な声を上げるヒロリン。

 

暫く、奥に突き刺したまま彼女の奥底からの絡みつく感じを楽しむ。

 

「ああ~~、俺も気持ちいいよ!ヒロリンの奥が、ダイアナが、小太郎に絡みついてきているよ!」

と言いながら、お尻を両手で持ってグリグリと更に奥に押し込む。

(つづきます)