おしっこを飲んでみたいと言いだしたヒロリン。

 

ビックリして何で?と聞くと、

以前私がつきあっていた彼女におしっこを飲ませた事があると言っていたので、私も飲みたいと。

 

確かに若かった頃は色々なプレイをしてみたくて、

SMの真似事、おしっこかけ、アナルSEX、3P、4P、乱交パーティ等、色々な事をやった。

 これらの経験談を彼女は聞いてくるので、全て包み隠さず話していた。

 

「え~、じゃあ、飲んでみる?ベッドだとこぼすと大変だからお風呂に行こう」

 

という事でお風呂に移動。

 

お風呂の椅子に座らせた彼女の前で仁王立ちになる私。

 

「じゃあ、最初は顔にかけるから。途中で口に出すからね~」

 

 最初はちょろちょろと出ていたので顔には届かない。

でも、途中から勢いよく出て来る。

ビシャビシャとヒロリンの顔に勢いよくかかる金色の液体。

まさしくゴールデンシャワー。

 

「じゃあ、口にいくよ!」

と口めがけて小太郎の照準を移動。

 

すると、突然ヒロリンが小太郎をパクッと咥えてしまう。