あしのうらは、常に地に着いているのでねたまにしか見ないですが、しっかり支えてくれてますけん。たまに、『だんだんね☺︎』(出雲弁でありがとうね)と自分を労う時間を持ちましょうね、という様な感じのことが私は言いたいので、 このタイトルにしてみました。