印鑑を作ろう!実印や銀行印の選び方のヒント -57ページ目

節電

はんこ屋のおやじ☆伊藤東(AzuMax!)です。


今日は気温がちょっと低いながらも晴天の名古屋です。

お店のあるこの地域は毎月10日過ぎに電力会社からの電力使用量のお知らせが
ポストに入ってきます。

今回もそのお知らせを見てニンマリ。

大震災から10ヶ月。特に首都圏では電力不足の危機から

節電が呼びかけられてました。

ここ名古屋を管轄する中部電力では計画停電は実施されなかったものの

私自身で節電を誓ったものです。


あれから10ヶ月。

先月の電力使用量も前年同月比で24パーセント減ダウン

今までの平均で21パーセントの節電が出来ています。


なくてもいいなと思われる照明を減らし、夏はちょっと暑いなと

思い、今はちょっと寒いなと感じながらも心の中で決めていた

20パーセント減がどうにか維持できています。


ただね・・・・・、ただね・・・・、震災から半年たった秋以降、

こんな先行き不透明な景気状況の中で「会社を興すぞ!」と

元気のいい人に「ちょっと待った!」がかかっているのかなあ、

主力の法人用印鑑の注文が減っています。


ちょっと待ってないで日本を元気にして!


半年遅れのボディーブローに頭を抱え込んでいます。

売上げは減少じゃなくて増加が好ましいからね。


ありがとうございます。














寒中見舞いはがきの投かん時期

【寒中見舞いはがきの投かん時期】

はんこ屋のおやじAzumax!です。


A「喪中とは知らず、年賀はがきを送ってしまった」

B「喪中なのに、年賀はがきを受け取った」



そんな経験をしたことありませんか。

今年の私はBパターンでした。

挨拶が一方通行だと、無用な心配が生じてしまうことも。

このような時は」近況報告やお礼、お詫びなど、

松の内が明けてから寒中見舞いとして

改めてご挨拶すると良いでしょう。

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そもそも寒中見舞いとは、厳寒期に相手を気遣ってお互いの

近況を報告しあう季節の挨拶状です。

喪中時の挨拶だけでなく、年賀状の返信が遅くなってしまった場合や、

季節のご挨拶程度の場合にもしばしば利用されます。


ちなみに寒中とは、二十四節気の「小寒(しょうかん)」と

「大寒(だいかん)」にあたる期間で、寒の入り(1月5日)ごろから

立春の前日(2月4日)ごろまでを表します。

寒中見舞いは松の内を過ぎてから(1月7日以降、1月15日以降とする地域もある)

1月下旬までを目安
に投函するのがよいでしょう。


ありがとうございます。








新年はこれでスタート

はんこ屋のおやじ☆伊藤東(AzuMax!)です。


今日は1月7日。なにを今さらって感じですが・・・、

新年明けましておめでとうございます。


新年は5日から営業を開始しました。

毎年営業初日によく売れるのが

名刺にポンと押すゴム印です。215円。

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準備の早い人は年末に買いに来られます。

12月下旬に需要を見越して店のバックヤードで

多めに作っておくんです。


この名刺をを持って得意先回りをされるのでしょうね。

気持ちのいい挨拶で今年もすばらしい業績が

出せるといいですね。

きっと出せますよ。


ありがとうございます。