「ヒャッ!!! はぁ~」


「 ここは通さね~ぜ け ・ ん ・ し ・ ろ ・ う 」


モヒカンの雑魚キャラ




ところで、「好奇心と頑固」って反対語なんすかね・・・?




好奇心が旺盛で色々な人に手を出してしまう人



つまり股がたくさんある人






「またまた~」




「なんてね!」







「たまたまだよ」
















「そうだよ、二つしかないでしょ、たまたましょ。」


「なんてね・・・・」





一方で「THE頑固」なひと。


「これだけは譲れないわ」


「一途ですから、自分」


「愛してる、永遠に・・・」



気持ち悪いね。「いや、頑固なだけですから」



頑固頑固頑固親父 頑固頑固頑固おかん 頑固頑固頑固がん子



好奇心が頑固である。



頑固が好奇心である。



どちらが意味通るといったら、前者の方です。



好奇心が頑固になる時っていうのは・・・?






いけない、甘い誘惑がある時




上手くいけばいいんですが



うまくいかないと大変なことになる。



頑固であるというのは、好奇心がない時・・・?




う~ん




頑固でありたいという好奇心があるのか?



また、その辺考えてみたいと思う。

エピクロス


「人間は快楽を求めるものである。」


自分


「苦労することもですか?」


エピクロス


「人生を楽に生きようも快楽」

「目的に向かって、努力し頑張る、そして苦労することは、達成という快楽を味わんとするためである。」


自分


「・・・。」



楽していきたいよ、本当に・・。


「ぜんまい侍」


基本的に好きなタイプが似ています。「ぜんまい侍」と


パーマかけた女の子が好きなんです。























変わっているでしょうか?


ズキンちゃん、頭巾はずせばいいのに・・・







「偉大なものは、美しい狂気から生まれる」

by プラトーン



プラトンの「国家」です。
プラトン(ソクラテス)は、正義と悪について語り、正義が国家形成に結び付くことを証明させ、国家に必要な要素を仲間に語ります。

ある一人、賛同者(グラウコン)が言います。
「そのような国家を実現するには実際どのようにしたらいいのか?」

ソクラテスは答えます。「政治的権力と哲学精神とが一体化がまず必要だと…」
一応、ソクラテスは覚悟していたのですよ。笑われ、けなされることを

なのに グラウコン
「ソクラテス、何という言葉、何という説を、あなたは公表されたのでしょう!そんなことを口にされたからには、御覚悟くださいよ。いまやたちまち、あなたに向かって非常にたくさんの、しかもけっしてばかにならぬ連中が、いわば上着をかなぐり捨てて裸になり、手当たり次第の武器をつかんで、ひどい目に合わせてやるぞとばかり、血相かえて押し寄せてきますからね。その連中を言論によって防いで攻撃を逃れるのでなければ、あなたはなぶりものにされて、思い知らされることになりますよ」










グラウコン…


そして、ソクラテス
「そういうことになったのも…もとはといえば、君のせいではないのかね?」



プラトンの本読んでいると笑えます


極端過ぎだろ