が面白い。


「小拍子」 即買い。


バイトで使おう!







ぱしぃ~ん!!






俺の話を聞けぃ


とか。



呼び出しベルを換えて

小拍子 にしたりなんて…











ちなみに小拍子は
マッチ一本、火の用心!
で叩いている物の小さいバージョンですね!



「もっとやかましく 生きたい!」

かっこついていないところが素敵という女性を探しています(*v_v*)zzZ

「極端哲学」


ついに、最終章を迎えるのか?



楽しみにしている人なんて、いないに等しいですが・・・。



ま、自分の考えを温めるいいきっかけだと思い、進めてまいりたいと思うでごんす。。。




完璧な嘘で、世界を統治するまでに至ったA



果たして、世界を統治すること乃至あらゆる実権を握ることが目的なのだろうか?











否!!!


彼の目的は完璧な嘘をつくこと。


その目的を実行に移すには、自分についても嘘を付かなくてはならないのである。


本当に完璧であるならば。



人は嘘をつくとき、嘘をつく本人が真実乃至本当のことを知っていることが前提になる。


完璧を目指すAならば、自分の中にある真実が正直目ざといはずである。


よって、本当のことを知っているAは自分が主張した嘘の中に堕在するのである。


ゆえに、完璧な嘘つきAが統治乃至実権を握る世界では、誰も本当のことを知らない。


知るよしもない、真実はAによって忘却されるのである。


そして、Aはさらに完璧な嘘つきになるために、嘘をつねに更新し続けなくてはならない。


Aを頂点とする社会においては、人々に疑念が生じることがない。


実に、平和な社会であろう。


しかし・・・





どうだろう、完璧に疑う人、あらゆる事柄、全てを疑う人がいたらどうなるだろうか。



これは、強力な敵になりそうと見た。





懐疑論者の登場である。




                                                       













                                                       根付く もずく つづく












負けたら、なぜか悔しいですね。


「じゃあ、俺が負けでいいからさ、元気出せよ。」












































いやいや・・・そうじゃないんだって、解らないかな。














でも、勝っても困る時ってありませんか?
















相手が負けて異様に落ち込む時・・・かける言葉を選ばないといけません。












めんどくせー




















けど、そんな面倒くせーな自分です。







幼い頃は、ゲームにせよ、スポーツにせよ、負けたら泣いていました。


その度に、絶対見返してやると出来る限りの努力はしてきました。


いつから、落ち込むようになって、自然解決を待ち望むようになったのか。


仕方ないと諦めてしまうようになったのか。


時折、情けないと思う自己嫌悪まで、自然に流していることに気付いた時の絶望というのは、後味が悪いね


実に・・・リアルで、虚無感が自分を襲う。


競争社会を批判するクチがなくなって、文明まで否定してしまう。


野生・・・


ロビンソン・クルーソーは実に幸せだったのではないだろうか?


心が幸せな時が欲しい。


荘子は「逍遥遊」(自然と一体化する。←こんなことを書いたら中国思想家に酷く罵倒されるを覚悟に・・・)


といった。


自らのアイデンティティが権威と近接することによって確立されるのではなく・・・


また、違ったアイデンティティが確立されれば、嬉しいと思う





「まずはパイプで三服ぐらいかかる問題かね。50分間ほど話しかけないでくれたまえ。」


                                       (シャーロック・ホームズ)


                                アーサー・コナン・ドイル 「赤髭連盟」