アルジャーノンに花束をこの小説が好きで計5~6回読みました

ダニエル・キイス
彼は本当に凄いと思います。


実際知っているということがそんなに偉いのか…
時折あります。自分も
何より、いやな自慢癖がある。

性格上仕方ないかな…と思うときも


自分は知識の多さや、ヨリ専門的な知識が社会的承認を受けると勘違いしています。
登場人物のチャーリーもそうじゃなかったですか?
抜群に頭の良かったチャーリーも見抜けませんでした。
大切なものを見失っていることに気付くのだけれども…
記憶が低下していくと同時に見えてきましたよね。

人との触れ合いは、知識では解決出来ないものがあります。
本当に人を愛する気持ち大切です。
嫌でも愛してください。手遅れになる前に…
そして、身近なひとに感謝の気持ちを

最後に主人公のチャーリーは自分と同じく実験の材料にされたネズミのアルジャーノンに花束を贈ります。

この本からはアルジャーノンに渡した花束の本当の美しさが感じ取ることが出来ると思います。
略して


「極学」

いや
「端学」でもいいか。
どっちでもイイィ~
もしも…









完全な嘘つきが存在したらどーなると思う??






(*^ー^)ノ


完璧な嘘つきがいます。

いやいや、その場合だよ! 「完璧」は存在しないなんていうくだらない哲学押し付けないでね!
人間は生きる上で少なくとも…「完璧」を意識せざるを得ないからさ
目標や理想と言う言葉で誤魔化してね


さて…話戻すと

完璧な嘘つきをAとしよう。 騙された人をBとしましょうか。

・ Bは極端な話 その嘘には死ぬまで気付かないはずだ…というのも、Aが完璧過ぎるから。

・ BはAからの教えを他の人に教える… でも見破られるよね Bは完璧ではないし、BはAではないから

・ Bは言う「嘘じゃないさ…Aに聞いてみろよ!」鼻息荒く

・ 興味を抱いた奴はAのところへ行く…
勿論だけど騙される。

・ Aがある真実じみたことを語っている噂になる世論一辺倒だね♪
Aに釘付け

・ 極端な話「2○世紀少年」のともだ○ みたいになる。

でも、ここであらゆる全ての権限がAに集中して終了じゃないんだよね

つづく ぷしゃぁ
無 事 到 着 し ま
し た 。



長かったよ…1日が。









なんて、朝の七時に東京駅から直行バイトで…


そして、山田電気にいく。


ワ ン セ グ チ ュ - ナ ー


買おうか迷っていた。


家 ワンセグの電波かなり


いや…








なまら悪い


家帰るときテレビ粗大ゴミで捨てた記憶

FLASH back


さぁ 盛 り 上 が っ て











きてないか。