先日のシャッドキルウェザーは、全国的に猛威をふるい冬とは何ぞや?を改めて思い返してくれるような悪天候でした。
我が町(東海)は、ビビるような被害こそ無かったものの一部、地域では、大変だったことかと思います。
そんな大寒波と言われる日にもバカなのか?アホなのか?釣りに行ってました。
仕事柄、休みが限られるので休み=釣り!という方程式は、完成してます。
だから天気が?とか、予定が?とか言ってられないんです。
釣りがしたいから。
と言うことでとりあえず。

雪でも頑張れば釣れる!と思います。(雪への直置きは、良くなかったです、、、バスさんごめんなさい。)
でも釣れる!は、釣りやすい場所へ行くと言うのがしっくりくるかと。
雪だろうが、シャッドキルだろうが、ブラックは、基本的に体力が有る魚種なのでタフっても基本、元気だと思うのが個人的な見解。
こと都市型の魚は、いつになく元気。
基本的に水温が高く釣りやすい。
タフったとこで口を使わせやすい。
と言うことは、釣れる可能性が有る。
つまるとこ厳しい冬は、釣りやすい場所で釣れる魚を探すと言うのが無難と言うわけです。
でも釣りやすいと言うだけで必ずしも釣れると言う訳ではなく釣れるか?釣れないか?は、御自身のスキルによるかと。
僕は、とりあえず厳寒期で「魚釣り」が、成立するか?と言う話をしたかっただけで、、、。
フィールド選択も釣り人のスキルかと。



