メガバスと俺とおまえ -2ページ目

メガバスと俺とおまえ

メガバスタックルのみでの釣行記です。

五三川へ遊びに行きました。
天気が良く絶好の釣り日和で何より。
団地裏へ入りましたが、先行者が多数で空いているポイントへ。
実績が無いので適当にやってたら!


釣れた。

確証が無くても釣れるもんですね。
冬だからと言って一ヶ所集中型じゃないのかもしれないですね。
釣れたポイントも全体的には、ハードボトムですが、水深は深くなかったです。
所々、突起している場所と凹んだ場所なら広い範囲に居るかもしれないですね。

ヒットルアーは、メガバスの鉄板Xのニブイチです。
とにかく広範囲、とにかくリアクション、とにかく手返しを優先し今回は、ニブイチにしました。
食わせる能力は、低いですが手返しとリアクション性能はピカイチです。
ロッドは、アームズの711で、とにかく大遠投からのリフト&フォールで。
レングスが長いので飛距離も出ますし遠いバイトもストロークが長いから余裕。
しかも鉄板のベーシックなメソッドであるリフト&フォールもロングレングスだと細かくバーチカルに遠くでもシャクれます。
鉄板は、1キャストで一回でも多くシャクった者の勝ち。
今後も活躍するに違いない鉄板をどんどん極めていきます。
練習、練習!
冬は、釣れる時に釣っておかないと次が釣れるなんて保証が無いので貪欲に。


今日も40アップさんを頂き。
このポイントには、複数の魚をストックしているので比較的、やりやすいポイント。
この子の後も同クラスを掛けるもジャンプ一発でさようなら。
ルアーは、前回に引き続きロッキーフライのダウンショットです。
F0の繊細な微波動でイチコロでした。
の釣果報告です。


地元の新荒田川より。
ルアーは、ロッキーフライです。
タイニーなワームは、サイトをやるうえで必要不可欠。
タイニーなワームからバルキーなワームまで使用用途は様々ですが、どんなサイズのワームもとにかく適材適所。
魚の反応が一挙手一投足、見えるからこそ適材適所を大切にしたいです。
小さなワームだから、とか、ソルトのワームだから、とか、言ってるとチャンスを無駄にしてしまいますからね!
タックルは、ライトラインがストレス無く使えるタックルで。
自身はF0の霧雨に2.5ポンドのコンペティブなタックルです。
細ラインでもオープンなら楽勝でランディング可能です。
厳しい厳寒期でも貴重な魚へ繋げる為の参考になればと。
ちなみに細いポンドのラインは、本当にタックルのバランスが大事なのでお気をつけください。
そのバランスの調和が保てると厳しいと言われる時期でも一匹に繋げることが出来るのでタックルは、重要だと思います。