占星術鑑定のご感想を紹介します。


​M

イトさん

改めて、
この度は鑑定書を制作頂きありがとうございました。
夫にも共有すると、全部〇〇(息子さんのお名前)だ!と言っていましたw

鑑定書に何度か登場した7ハウスの土星の部分、これをわたしたち夫婦が担っているのは日々感じていましたが、この土星があって後々バランスが取れてくるという旨、読んでいて救われたところがありました。

また、ストレスフルになっても我慢を重ねるタイプではないとあったことも、ホッとした部分でもあります。
心のどこかに引っかかっていたつかえが取れたといいますか。

また、家族や家庭、地元が息子にとって大切なものであるというところについても、心に留めておこうと思いました。
夫も割りとそちらのタイプなんですが、わたしがこう、外に遠くにが良きみたいなタイプで、良かれと思って遠くにいかせようとしてしまう節があるので。(息子は本当にお家と家族といつもの行動範囲が好きです)
そして、「他者との関わり」というワードが何度も出てきましたが、息子を見ていると本当に周りに人がいないとあかんのやな。と思います。

怖いもの⇒孤独なんていうのも正にでして。(寝るのが嫌いとか言うので、本当にびっくりします)
漠然と感じていたことが、鑑定書にも現れていてやっぱりそうですよね。と。

ちなみに息子、わたしが好きすぎるんですが←、わたしの性質では息子の望む距離感では付き合えないんですよね。こうした関係性も、7ハウスの土星的なんだなと思いました。日々、お互い心地よい距離感を探っていこうねをやっている感じというか( ̄▽ ̄)

星読みをかじってはいますが、
複合的に読むのがとにかくできないので、細かく見て頂けて良かったです。

息子の趣味と遊びを尊重しつつ、
口を出すところはキチンと出して成長を楽しんでいきます。(やり方への口出しは気を付けないとw)

この度は誠にありがとうございました!

ご感想ありがとうございます!


親と子の性質の違い。

私自身もそれに対してモヤモヤすることも。


ただお子様の性質を知ったからといって、全てその性質に合うように親が接する必要はないのではないかと思っています。

植物が成長する時、あえて先端をカットすることで枝を増やし、最終的に多くの花が咲くようにするのと同じで、子育てもある程度負荷をかけることも大事なんじゃないかと思います。

(ただそれが必ずしも親である必要はないとは考えます)


その加減がある程度わかることは占星術のいいところですし、お子様にとっての譲れない部分と自分にとっての譲れない部分がぶつかった時に、距離をとるという選択につながるのもありだと思います。


この度のご縁、感謝致します!