水瓶座入りしたトランジット冥王星。

めっちゃ私のディセンダントにのりました。


つまりアセンダントとオポジション。


でも実感としてはそれほどなく、ここ2日間で、仕事でめんどくさい問い合わせが2件舞い込んだきたのと、これまた仕事で今日受けたコンサルの講師にイライラさせられたくらいです。


ちなみに山羊サインの最終度数にまたトランジット冥王星がいた数日前。


謎の蕁麻疹がお腹周りにブワッと出ました。


T冥王星は度数的には1度未満の誤差で私のNアセンダント獅子とオポジションにはなっていたけど、サインとしてはまだだったので、自分の中ではノーカウントでした。


結局なんだったんでしょ。


冥王星。

ちょっとドキドキしますね。


T冥王星とN月のオポジションは確かに影響力ありました。

主に健康問題に出ましたね。


ただ冥王星なので、おそらく根底から覆されていることも、その渦中では気づかず、足掻いても足掻いても変化には逆らえないというか、流れに身を任せてしまった方がいいんだろうと思います。


今回は「冥王星プレ水瓶サイン入り」みたいなもので、一旦山羊に戻って再び自分のアセンダントとオポジションとなります。

そこから抜けきるまでの間が、本格的に変容していく時期なのかもしれません。


そう考えると、何が起こるのやらとちょっとの不安と実は期待もあったりするんですが、

面白いことに気づきました。


今回のT冥王星水瓶入りで、私のNアセンダントとオポジションになるものの、この緊張の角度に対して娘の天王星牡羊と夫の月牡羊がちょうど調停する位置にあるのです。

Nアセンダントとはトラインになり、T冥王星とはセクスタイルになります。


同居してる家族レベルでいつも一緒にいる関係性であれば、この調停、おそらく効くんじゃないかと、希望的観測。


夫と娘の天体がいいかんじでサポートしてくれているので、それなりにめんどくさいことが降りかかりつつも、私は愚痴を言ってるくらいで済んでいるのかもしれません。


とりあえずT冥王星の体感として記録に残しておきます。