こんにちはー陽気な子猫軍団です。
昨日は資金コンサルティングをしている方と大江戸温泉横でフットサルをしてきました。
フットサルは楽しいですが、歳を重ねるごとに走るのがきつかったりします。。w
来月に3キロのマラソンがありますが、持久力がない私は今必死に運動をして、体力をつけようとしてます!
とまぁ、プレイベートな話しはこのくらいにして、今回は「地域に合わせた販促」をご紹介します。
私は神奈川担当の為、横浜付近の店舗さんに伺うことが多いのですが、地域によって
ターゲットや客層が違うのは言うまでもないですね。
横浜であれば、新規顧客中心でターゲットは遊びに来た顧客ですが、ふと10分歩くと
オフィスで働いているサラリーマン層だったりしますね。
問題は、このターゲットに販促を打つ際に、使い分けていれるかどうかです。
上記の条件からいくと、例えば、駅から近い店舗に仕事帰りの皆さま宛てにメールやDMを打ったところで反応はしれております。もっと言えば、駅から近い店舗同士でも、店舗コンセプトによって「メインターゲット層」は違うわけです。
何故こんな当たり前のことを書いたかというと、、世の中の販促はまだまだターゲットを絞った形で配信をしていないからです。
せっかく、「会社員」と登録しても学生さんに響きそうな、【飲み放題2h、1500円!騒ぎ放題!!】では、本末転倒ですね。
閑散期を迎えるこの時期だからこそ、顧客の見直し→販促の見直しをするべきですね。
ではまたまた!