あぁ副店長事務所 -9ページ目

副店長と1/3の不純な感情ー後編ー

はいどうも♪

では続きを…
あっもしかしたら、タイトル最後まで読まずにきた方がいらっしゃるかもなんで…




受け継がれる意志、時代のうねり、人の夢。
これらは決して止められないものだ。
人々が自由の舞台を求める限り、それらは決してとどまることはない!!




というわけで前回の通り、簡単なゲームです。
僕が今から、AとBの顧問の特徴を書きますんで、そのAとB、どっちが僕が考えたか、当ててみてください。
正解はこの次に発表します♪


では、いきますよ…(ニヤリ




A…まだ新任して一年。バド部の顧問になったものの
顧問になるまではバドに関しては全くの無知に等しく、常にバックの中にバドの本を忍ばせている。

もちろん可愛いから許してしまう。

練習時は練習風景を見ては本を[う~ん…]とうなりながら読んでを繰り返し、癒し系の存在。

しかし決してブリッ娘じゃない。

むしろ、自分ではしっかり者だと思っているが、ちょい天然(ここ大事)

髪型はうすい茶髪の肩より少し長めかな?くらい。

さらさらと風になびくたびにモッツのいい匂いが香る。

体型はなかなかいいほうで、でているとこはでて、しまっているとこはしまっている。

一言でいうとハ〇ヒみたいな感じ(爆


ちなみに授業ではメガネをかけている。




では、次、Bです♪




B…教師になって5年くらい。

ただし、バドミントン歴は10年くらい。

もちろん練習は厳しく、自分の経験を生かし、ストレッチからオリジナルトレーニング、メンタルトレーニングも教えてくれる。

しかし、その反面、レモンの蜂蜜漬けやポカリなど差し入れをしてくれたり、バドだけでなく、勉強も教えてくれる優しい一面も(ここ大事)

もちろん厳しくて美人ということで一部の生徒にたちまち人気になる。

髪型は、黒髪のロングヘヤー。
しかし、練習時はポニーテール。

スマッシュ打つさいに髪がふわりとなびき、モッツのいい匂いがする。

体型は練習時はジャージで目立たないが、でていてほしいとこはでていて、しまっているとこはしまっている。

つまり、朝比奈さん(大)みたいな感じ(爆


ちなみに授業の時は髪は適当に後ろでまとめてあり、スーツを着ている。






さぁどちらが僕でしょう?



ちなみに実際来た顧問の先生はハルヒでも朝比奈さん(大)でもなく、神〇月が真似しているム〇ウみたいでした。


てか、レプリカ?(爆





それでは答え、お待ちしております♪
では、読んでくださり感謝です♪

副店長と1/3の不純な感情〜前編〜

はいどうも!!久々の更新っすね♪
いやぁ最近どうも…ホラ、僕、無双オロチ買ったでしょ?だから森蘭丸のLv上げに没頭したり、武器の付属効果付けに没頭したり、馬超だすために民を遠呂智軍から救ったり…そしてその最中、ハルヒ読んだり……


えっ?記事を消しただろう?



………イ、イヤだなぁ(-з-)~♪
消してないですよ?フフッ…おかしな方々ですね…
……





………………なんなんですか?そんなに人を街頭演説で理想論を唱えてる人みたいな目でみないでくださいよ…………………わかりましたよ……消しました。
消しましたが、それが何か?
だってさ…個人的にはあれはあんまし好きじゃないですし…なによりコメントが少なかったですしね(苦笑
自分があんま好きじゃない内容でコメントないイコールつまんない。でしょうからね、消させていただきました。今まで二回目くらいの削除です
デスノートでいうと渋井丸拓男、略してシブタクですよ?事故死ですよ?(爆

まぁ…僕としては、消して正解と踏んでますね、あの記事にせよシブタクにしてもね(苦笑




ですけど…ホント申し訳ないですけど、ブログ読んでくださったらよろしければコメント書いてもらえると嬉しいですねぇ…本当に僕の力になりますので…
ここのとこ、コメが一つばっかで…自信があった内容だけにすっかり落ち込みそうで…てゆうか意気消沈?みたいな感じなんですよ(笑
是非ともこのブログを読んで楽しんでください。
そしてできたらコメントを書いてください。






ついでに依頼をしてください。お願いします。ホント…やるせないんで(爆




では、そこらへん、ヨロシク仮面ばりによろしくお願いします!(意味不)






それでは改めてどうも♪


さて、今日は部活の話です。


朝起きて、やや緊張気味の面持ちで学校へ向かったのにはわけがありました。

久々だったから?それもありますね
しかし、それだけじゃないんです



それは人見知りが激しい僕にとって非常によろしくない感じであり

てか今までのバド部から劇的な変化が訪れそうな日だったんです。

まさに運命的事件な日です。

が、しかし、それは僕やほかの…といっても二人しかいませんが…まぁバド部三人にとっては幸福になるのかはこれから決まるのです。




そうです今日は新任の顧問が来る日だったのです。



はてさて、そこで練習に来た二人(僕含む)で……あぁ、一人は休みました。
なんか墓参りらしいです。
あんな雨の中ご苦労様ですよね
さぞかしおじいちゃん思いなんでしょうね(笑


そこで僕と散々昨日僕に[遅れるなよ?遅れたら罰金だから!]とハ〇ヒばりの威勢をみせておきながら30分遅れしてきやがった…そうだな、仮に足利と名付けましょうか(笑


その足利とどんな先生なのかを練習しながら話すことにしました。


ここは、さすが。というべきでしょうかね(笑

思春期特有の妄想力でめちゃめちゃ素晴らしい方々ができましたよ(笑



いい機会なので発表したいと思います。コラ、どんな機会だとかいわない!爆


そこでちょっとしたゲームをしようかと思います♪

足利と僕、どっちがAとB、どっちを考えたか、当ててみてください。
答えはもちろんコメントに…♪




では、文字数的にこの次の記事にその問題をだしたいと思います♪




では、読んでくださり感謝です♪

副店長と続・実家に寄生

不安と安心。
この二つのことに関して、僕はすごいと思う。
まず、不安。
僕は常になにかしらの不安を抱えている。
僕はここにいていいのか?
財布は盗まれていないのか?
髪型は大丈夫か?
メールを返し忘れていないか?
上手くしゃべれているか?



スネークのスタミナはあるのか?等々様々な不安を抱え生きている。

でも一番の不安は大勢の人と一緒にいるときである。
もしかしたら自分がおいてけぼりにされるかもしれない。
自分とは違うほかの誰かが、僕のポジションを奪うかもしれない。
というかもしれない不安が常に僕の脳内で踊り狂っています。



そして安心。
僕は人と話したり、付き合ったりするのがあんまし得意なほうではないくせに一人が嫌いである。
なぜか人がいるとこに出向き、みられてるという不安、恐怖の中から安心感を感じている。ドMか?と自分でも疑いたくなります(笑


これは皆さんもそうでしょうが、人肌に触れていると安心が生まれません?
僕はあの安心感がたまんなく好きなんですよ(爆
だから、もし彼女ができた場合、ちょっと甘えられる年上の人、あるいは年下だけど、ちょっとお姉さんぶった感じの人、お待ちしておりますm(_ _)m(爆



さて、どうもです。
なんかすみませんね、前回は…あれは正直、載せようか迷ったんですね
あまりにリアル過ぎてますし、なによりブログじゃないしね、小説だからね、アレ(苦笑





ところで僕、福島にいます。えぇ…実家に寄生、もとい帰省中です

と、いっても父方の実家ではなくので、みなさんが期待しているようなエロチックな話はないです。

内心ホッとしてますね(苦笑
僕、我慢できる自信がないですからね、てかフリーズしますね、いや、あのときも一部フリーズしてましたけど…いや、待ってくれよ。それは責めちゃいけないよ?むしろ襲わなかったことを褒めてほしいですね(爆
だいたい僕、女性苦手ですからね、ちょっと思考が二次元よりですからね(爆


でもなんでしょうね?
僕、安心したんです。苦手なはずの女性に触れられて、触れさせられたことに対して……
なんかそうゆういやらしいとかそんなんじゃなくて、邪な気持ちじゃなくて、純粋に安心したんです……




僕、やっぱアレですかね?






ドMなんですかね?爆








それでは読んでくださり感謝です♪