副店長と続・実家に寄生 | あぁ副店長事務所

副店長と続・実家に寄生

不安と安心。
この二つのことに関して、僕はすごいと思う。
まず、不安。
僕は常になにかしらの不安を抱えている。
僕はここにいていいのか?
財布は盗まれていないのか?
髪型は大丈夫か?
メールを返し忘れていないか?
上手くしゃべれているか?



スネークのスタミナはあるのか?等々様々な不安を抱え生きている。

でも一番の不安は大勢の人と一緒にいるときである。
もしかしたら自分がおいてけぼりにされるかもしれない。
自分とは違うほかの誰かが、僕のポジションを奪うかもしれない。
というかもしれない不安が常に僕の脳内で踊り狂っています。



そして安心。
僕は人と話したり、付き合ったりするのがあんまし得意なほうではないくせに一人が嫌いである。
なぜか人がいるとこに出向き、みられてるという不安、恐怖の中から安心感を感じている。ドMか?と自分でも疑いたくなります(笑


これは皆さんもそうでしょうが、人肌に触れていると安心が生まれません?
僕はあの安心感がたまんなく好きなんですよ(爆
だから、もし彼女ができた場合、ちょっと甘えられる年上の人、あるいは年下だけど、ちょっとお姉さんぶった感じの人、お待ちしておりますm(_ _)m(爆



さて、どうもです。
なんかすみませんね、前回は…あれは正直、載せようか迷ったんですね
あまりにリアル過ぎてますし、なによりブログじゃないしね、小説だからね、アレ(苦笑





ところで僕、福島にいます。えぇ…実家に寄生、もとい帰省中です

と、いっても父方の実家ではなくので、みなさんが期待しているようなエロチックな話はないです。

内心ホッとしてますね(苦笑
僕、我慢できる自信がないですからね、てかフリーズしますね、いや、あのときも一部フリーズしてましたけど…いや、待ってくれよ。それは責めちゃいけないよ?むしろ襲わなかったことを褒めてほしいですね(爆
だいたい僕、女性苦手ですからね、ちょっと思考が二次元よりですからね(爆


でもなんでしょうね?
僕、安心したんです。苦手なはずの女性に触れられて、触れさせられたことに対して……
なんかそうゆういやらしいとかそんなんじゃなくて、邪な気持ちじゃなくて、純粋に安心したんです……




僕、やっぱアレですかね?






ドMなんですかね?爆








それでは読んでくださり感謝です♪