夢小説ゼブ愛

夢小説ゼブ愛

セブを一生愛します

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~前回のあらすじ~

デヴィットのキャラが崩壊しかけている

(皆さんお久しぶりです

久しぶりすぎてあらすじが雑ですwww

書き方忘れたんですwwすいません。)


夢小説11


3人はそんなことを口にしながら

席についた

デヴィットはまだその場に立ち尽くしている

すると教室に

マクゴナガル先生が入ってきた

「さあみなさん!席について・・・Mr.マーシャルどうしたのこんなところに突っ立てさあ自分の席にお座りなさい!

デヴィットはふらふらとしながら自分の席に戻った

「さて!今日は皆さんにお話することがあります知っている人も

多いでしょうが、わが校では毎年ダンスパーティーを行います

そして・・・今年もその時期が訪れました。ですのでこれから

ダンスの練習を行います」

そして練習をおえ全員部屋へ戻った

もちろん今頃どの部屋でも誰を誘うなどの話して

盛り上がっているだろうでもユナコたちの部屋は違った

「ユナコーパーティーだょ!パーティ-!」

マリッサはベットの上で飛び跳ねながら言った

ユナコもベットに座って楽しそうに答えた

「ってこ・と・は!!!!」

「「おいしい食べ物がいっぱぁーーーーーぃ!!」」

2人は両手を挙げて叫んだ

「わぁー楽しみだなぁ^ω^」

マリッサはおなかを押さえながらベットをコロコロと転がっていた

次の日から

誘い話が実行に移されていた

だがユナコとマリッサは相手のことなど忘れ大広間でご飯の話をしていた

そこにウィルがやってきた

「おはよう^^」

ウィルは今日もかわらないスマイルで答えた

「おはよー今ユナコとパーティーの食べ物話してたんだょ!」

マリッサは笑顔で答えた

「へぇーそれはマリッサがすきそうな話だね」

ウィルはコーヒーを飲みながら答えた

ユナコとマリッサはご飯の話を続けた

「なんとね!ケーキがあるんだって!ホールだょホール!

「うそ!!すごいねマリッサ!!もっもしかして・・・。

私の好きなチョコケーキもあっあるのかな??」

「も・ち・ろ・の・ろ・ん!!」

「やったぁー!!」

そこにデヴィットもきた

「なんかもりあがってんな」

「ええーなんか好き話・・・まぁある意味恋バナをしているんですよw」

その瞬間デヴィットは目が飛び出るほどに驚いた表情を浮かべた

ウィルは楽しそうにそんなデヴィットを見つめ返した

「ぁぁー麗しのあなたは今・・・どこにいるの!!!」

ユナコはテンションがあがり演劇スイッチがONになった

するとマリッサもスイッチが入り

「あなたは今・・・海の渦にも負けず!暑い灼熱をたどり・・・そして!

冷たい雪をかぶりながら私の元へとかけつけているのね!!」

「うまいですね^^」

2人の言葉を聴きながらウィルはニコニコと拍手をした

「私!あなたとひとつになりたいの!!今すぐ!」

ガタン!!!!

そのときデヴィットが机を叩いた

ユナコとマリッサが驚き

ウィルは先ほどと変わらない表情だった

「お前!なんだょ!!///私の元へとか!ひっひとつになりたいとかって!!///そんなこと!!・・・・ばっ馬鹿!!」

そういうとデヴィットは大広間を走って出て行った



~前回のあらすじ~


スネイプの部屋でねてしまったが

スネイプの魔法で

ユナコの姿は消えた


夢小説10

「ユナコーユーナーコー早くしないと朝ごはんなくなっちゃうょー」

ユナコはそんなマリッサの声で目が覚めた

目をこすりながら起き上がり時間を確認するとまだ朝の6時20分だった

だがマリッサがこの時間から朝食をとることは

あまりめずらしくなかったのでユナコも着替えようとベットから降りた

すると足元になにかが落ちた

マリッサがそれを拾うと

「これだれのローブ??ユナコのじゃないよね?」

マリッサにいわれユナコは昨日のできごとを思い出した

(そうだ私は先生にお礼を言いに行って・・・それで。)

ユナコは途中からの記憶がなかったので

自分は寝てしまったのだろうと思ったでもどうして自分の部屋に

いるのだろうとユナコは一人ボーッと考えていたが

マリッサがせかすので

そのローブを肩にかけ、いそいで大広間へ行った

「おはよう二人とも

そこにはニコニコといつもの笑顔のウィルがいた

「めずらしいね~」

マリッサは座るとすぐにパンを食べ始めた

食べているのにどうしてしゃべれるのだろう!?っと

ユナコはひそかに疑問を抱いていた

「今日はなんだか早くめざめちゃってね」

「そうなんだでもウィルって普通に早起きしてそうだけどね」

するとマリッサあフランスパンをくわえたまま

「わかるー!!!」っと叫んだ

「えっ!そう?僕すごく寝起きわるいから^^

ウィルがコーヒーを飲みながら答えた

「へぇー以外!!」

そんな会話をしながら3人は時間をすごした

「ユナコその本どうしたの?」

ウィルがユナコのローブのポケットに入った本を指差した

「あっこれ?昨日スネイプ先生がくれたんだぁ」

ユナコが笑顔で答えウィルを見ると

ウィルが一瞬顔をしかめたようなきがしたが

いつものように笑顔で返事をしたので

きのせいだろうとユナコは思った

人が集まり始めるとマリッサは部屋に帰りたがる

マリッサは誰もいない大広間で仲のいい人と

すごす時間が好きなのだと言っていた

部屋に戻り着替えて授業に行くとデヴィットがいつものように

ふくれっつらをしながらたっていた

「ぉはょーデヴィット」

「おはょぉー」

2人はデヴィットにそういうと

教室に入っていった

そんな2人をデヴィッドは追いかけ

「なんで俺だけいつも仲間はずれなんだょ!」

「ぃゃww自意識過剰だよそんなつもりないしねぇーユナコ!」

「ぅんそうだょねーマリッサ!」

2人は笑顔で首をおなじようにかしげて言った

デヴィットは涙目でウィルのとこへ走っていった

「ウィル!あいつらひどいんだぜ!朝食誘おうと思ったらもう行ったって!」

「僕も一緒にいきましたよ?」

ウィルは悪気のなさそうな笑顔で行った

「・・・。」

デヴィットは口から魂が抜けていくように

その場に立ち尽くしていた

「最近デヴィットでキャラ崩壊してるょね」

「そうだね」

「ぅん」

3人はそんなデヴィットを心配そうに見つめた







~前回のあらすじ~


キッチンの片付けとうから

もどったユナコを迎えたのは

あたたまったぽとふだった


夢小説9


あのあとユナコはポトフを食べ

おとなしくねていた

ユナコはまたスネイプが帰ってくるとおもっていたが

夕方になっても姿を見ることはなかった

皆がダイアゴン横丁から戻ってきたので

ユナコも自分の寮へもどり

マリッサからの土産話を聞きながら寝た

次の日、

「おはようユナコ具合はどお?」

朝食を食べているとウィルが横に座りながら言った

「うん!だいぶん良いみたい昨日スネイプ先生が薬作ってくれたから

それが聞いたんだと思う!」

ユナコはいつものように元気だった

「そっか・・・。」

ウィルはそういうとユナコと同じくココアを一口飲んだ

「薬なら僕が作るよ」

ウィルは飲みながらボソッと言った

「ふぇ?なんか言った??」

ユナコはωこんな口をしながらウィルにたずねた

「いや!なんでもないょ」

ウィルもいつもの笑顔でユナコに言った

「ぉーっすzzz」

デヴィットが眠そうに目をこすりながらやってきた

「あら?マリッサはどこだょ」

デヴィッドはあらめずらしいという口調で2人にたずねた

「どうやら昨日遊びすぎたようでまだねてるみたいだね」

「あいつがここにいないのってなんか

不自然だなっ」

ユナコはそんな2人の後ろのほうを見ていた

昨日からスネイプにあっていないユナコはお礼をまだいえてなかった

ユナコが見ていたのは

スネイプの席だった

でもそこの席にもスネイプの姿はなかった

部屋まで行けば早いのだが勝手にウロウロしていたので

怒られそうでユナコはいきずらかった

「ユナコ?どうしたんだよ?」

デヴィットがボーっとしているユナコの顔をのぞきこんだ

「ゴメン・・・。はぅ!?ぁぁー大丈夫大丈夫!うん!」

2人は目を合わせユナコを見つめた

「これは大丈夫じゃねーな」

「ですね」

「大丈夫だって!あっ!私用事があったんだった!いかなくちゃー」

ユナコはその場をくぐりぬけ2人の間をすり抜けた

「あっ!逃げやがった・・・。」

ユナコは廊下をとぼとぼ歩いていた

気がつくとそこはスネイプの部屋の近くだった

「あれ?・・・・。なんでこんなところに!?」

ユナコは自分の寮へと走って帰った

その晩ユナコはやっぱりちゃんと誤ろうと決心し

就寝時間ギリギリだったがスネイプの部屋にむかった

コンコン

ガチャッ

スネイプが扉をあけると

そこにはうつむいたユナコがたっていた

「どうしたのだ就寝時間はもうすぐだぞ」

ユナコはうつむいたままスネイプの顔を見ずに頭を深く下げた

「昨日はスイマセンでしたそれとありがとうございました!」

ユナコはそういうと頭をあげその場を立ち去ろうとした

「まて」

するとスネイプから引き止められた

「生徒をこんな時間に一人でかえすわけにはいかんのだ

もうすぐ仕事がかたずく部屋に入ってまっていろ」

ユナコは下をむきそのままスネイプの部屋に入った

ユナコの前にはスネイプが入れた紅茶とスネイプが読んでいたであろう闇の魔術の本が開いてあった

ユナコは闇の魔術の本はあまりよんだことがなかったので

少し興味をもちその本をもくもくと読んでいた

「その本は・・・我輩が学生のころに読んでいたものだ

気に入ったのなら君にあげよう」

ユナコはスネイプから本に目をおとし御礼を言った

「仕事はもう終わるだろうもう少しまっていろ」

「はっはぃ」

ユナコは背筋をピンと伸ばし言ったまた机に向かった

スネイプはもくもくと何かを書きながら薬品を混ぜていた

ユナコはスネイプからもらった本を開き読み始めた

ガタッ

「遅くなったなもう終わったさあ寮までおk・・・。」

スネイプはユナコに声をかけたがユナコの返事はなかった

ユナコは本を枕に寝ていた

「すー・・・すー・・・。」

「・・・。」

スネイプは寝ているユナコに上着をかけ

何かをつぶやいた

その瞬間光とともに

ユナコもの姿は消えた

 

つづく