奥さんの友だちに日本語の専門家や教員がいて、私がとりとめもない話で必要としてる文献を伝えたら、奥さんが友だちへ連絡をしメールでご案内がきた。まずはこれを読んでからから始まり、分野ごとにこれは必読というのと内容は高度であるが面白く読めるものとか短くコメントが書いてあり、アホバカ構想の目処がついてきそうだ。(それにしても奥さんは理学部なのに、どうして文学部日本語学科の友だちがこんなにいるのか不思議だ)