こういうことをコメントする人を相手してわかったことは、自分の書いていることについての認識がないことだった。

 

どう考えてもこんなことは書かないと思うが、平気でこれからも書くことだろう。私が相手に向けて書いた「アホバカ小役人」などノンキャリらしいので等身大で宜しかろうと使ったが、自分よりも遥かに年上で社会的な地位もある人へ、

 

・「あなたは正気とは思えない」

・「証拠を重視する弁護士としてまともではないと思う」

 

などとどうしていうのか分からない。中央官庁の役人たちが、数々の不祥事を最近起こしているが、こんな人がいるのであれば不思議ではないと納得した次第である。