なんだかセクハラが勢いをつけて動いてる。セクハラについての学術的な論を読んでいないので、ある地位を利用して例えば女の人へ性的な行為を行う、行うように指示する、遠まわしにいう…ことが柱の一つだとして、これは女の人がセクハラであると感じある程度繰り返されると、セクハラ一丁上がりなのか…?
HuffPost Japanの長野さんの記事で、女の記者がトイレに行けず膀胱炎になったというのを書いてあり、私が幼稚園に上る前、立ち小便をしているばあさんがいて、あゝいう風に都会では女の人は小便が出来ないのかと頭に浮かんだ。何をいいたいかと言えば、女性記者が小便をしたくなったら専用の大きな布を用意して仲間の女性記者が周囲をそれで隠して小便をすればいいじゃないかと思ったわけだ。確かに田舎者です。私は。だけどさ、膀胱炎にならないように女性記者は連帯して生理的な問題を克服することがあってもいいんじゃないか?
こういうことを書いてると、セクハラのバカとっさんと抗議が来そうなのでやめるけど、もう一つ書いておくと、顔面が美しい女性記者は、その容姿が(性的に)アホじじいのスケベ欲望をギンギンするのである。だからその辺(綺麗な顔面、プロポーション)をどうにかしないと相手が権力を持つ以上、エロい気持ちを外に出すのも仕方ないのでは…?(思春期に勉強ばかりして、女子を部屋に連れ込んだことがない朴念仁なのでいい歳をこいて十代の子供のようなことをやっとやってる人だからね)。
財務省の今度の話で、頭が良くて仕事ができても、女の人にムリムリと体の奥底から湧き上がってくるものは、満員電車での痴漢と何ら変わるものはないことがわかったので、官僚の偉いさんと会う時にはこれから痴漢と会い難しいネタとってくるというアクロバットをどう仕事でやるか、その方法論を他ならぬ現場の女性記者さんがよく議論することが必要のように思う次第だ。
追記:日が落ち、母の病室までいき、サーカスのMr.サマータイムを聞きたいと言い出し、I-Padで検索をして次のサイトをみせた。
Mr.サマータイム 2018
https://www.youtube.com/watch?v=u9s4XKAmf9I
お前がお腹で生命を得た年の曲だといってた。