芋焼酎の新しいメニュー、ようやく完成しました。
以前のはこんな感じで
ひとつの銘柄が終わると、上から新しい焼酎の紹介記事を貼っていたので、だいぶつぎはぎが目立っていました。
これはこれで、歴史が感じられて、私はいいと思っていたのですが
オヤジは見栄えよくしたかったようで
今度は紹介記事の升目の大きさも揃えて、紹介記事も少し変えてみました。
今までは、私がネットや本から参考になる文章を選んできて、コピペしていたんですが、
今回はオヤジの主観も入っています。
オヤジは全ての焼酎を、かなりの量飲んでいるので、説得力ある文章になっています。
ただ、ところどころ、へんな表現がありますが、それは私ではなく、オヤジが考えた文なので、そこのところ、よろしくお願いします。
私としては「こんな文章書きたくない」というのもあります。
でも、オヤジが言い張るので、折れました。
我が家では私が強いように見えて、実際は、オヤジの思うとおりにことが運んでいくのが常です。
「百年の孤独」について語る社主の絵 も入れてみました。
それにしてもこの人、
たった一口飲んだだけで、よくもここまで、恥ずかしげもなく語れるものです。

