瀬戸赤どり | 春はあけぼの

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趣味の話をつらつらと

お店の看板に大きく「讃岐コーチン」と書いている当店ですが、


最近「瀬戸赤どり」も扱っています。


まだ、メニューには書いていないけれど、大勢で予約を頂いたときなど、仕入れておいて、「おまかせコース」に入れたりしています。


akadori


写真では違いがわからないけれど、

歯ごたえは


 地鶏若<讃岐コーチン<瀬戸赤どり


という感じでしょうか。

これ食べて、改めて思ったのですが、やきとりの「塩」はおいしい!

タレもいいけれど、塩で食べられるのは新鮮な証ですから、鶏肉のうまみが堪能できます。(自画自賛)


瀬戸赤どりはこんな鶏


純粋赤どり、フランス産赤どり種を瀬戸内の自然豊かな風土の中でじっくりと手間暇かけて育て上げた  から、歯ごたえがちがうんですね。


(以下抜粋)

今話題のカテキン効果※でヘルシーな鶏肉が出来上がりました。
※カテキンの抗酸化力は老化防止ビタミンといわれるビタミンEの20倍です。
うまみ成分の元になるアミノ酸が多く含まれます。だから味がよく、コクがあります。
余分な脂肪がありません。
通常の鶏よりも長居間かわいがられながら飼育され、きめが細かく、旨みがぎゅっとよくしまった肉質です。