東京国際科学フェスティバル“ふだん着で科学を”2013 | 科学教育プログラム ithinkplus

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いろいろお伝えしていければな~と思います。

10月14日(月・祝)三鷹市市民協働センターで開催された東京国際科学フェスティバル“ふだん着で科学を”2013に参加させて頂きました。

ithinkplusは、15:30から17:30までの「楽しいロボット大集合~レゴで作るロボットから低価格パソコン搭載のロボットまで~」でレゴ・ロボットとロゴ・ロボットを使用する大会FLLの魅力についてお話さて頂きました。

30数名の事前予約があったそうですが、当日参加もありほぼ全席うまりました。みなさん、ありがとうございました。

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当日のプログラムは以下の通りです。


15:30-16:10 レゴロボット、FLLの魅力についての話
16:10-16:15 三鷹市職員によるアンケート及び趣旨説明
16:15-16:30 レゴロボットを使ったライントレース

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レゴロボット、FLLの魅力についてのお話は、以下のようなスライドを使いました。


ふだん着で科学を2013 【前半】




ふだん着で科学を2013 【前半】




当日、用意していたけど、時間の都合で使用しなかったスライド「PDCAの実践」




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ithinkplusのあとの1時間は、機楽株式会社・石渡さんからRaspberry PiとArduinoで作ったラピロ(RAPIRO)についてのお話でした。石渡さんは『ドラえもん ふしぎのサイエンス』で取り上げられた“necomimi”などを作った方で、こちらも大変面白い内容でした。

クラウドファンディングなど、子どもには難しい話もありましたが、参加した子どもたち、流石科学好き、石渡さんの話にしっかり食いついていました!