and we conveyed thankfulness.
They work as a collaborator for The Foot-Up-Master!
今回は苦手な英語でスタート!
(日本語もかなり怪しいけど・・・)
チームTシャツの隼"Faclcon"は、
障がい者の方々が通う作業所で
染めていただきました。

FLL OEC2011:Delftの出場前、
地震、資金、休暇取得など
多くの問題に直面しましたが、
そんな私たちの背中を押してくれたのも、
この作業所の皆さんです。
FLL OEC2011:DelftでFalconsが活躍出来たのは、
実は作業所の皆さんのお陰なんです。
そんなわけで、作業所の皆さんに
FLL OEC2011:Delftでの活躍を
いち早く報告したかったのですが、
作業所が平日しか開いていないため、
子どもたちの夏休みを利用し、8月初旬、
ようやくFLL OEC2011:Delftの報告ができました。

特に、作業所の皆さんにも意見を伺い、
まとめ上げた「Foot-Up-Master」の評価が
非常に高かったとお伝えでき、
作業所の皆さんに喜んで頂けました。
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折角良い関係が築けたので、
作業所の皆さんとは、
今後も交流できればと思います。
そして交流を通し、子どもたちが、
・障がいとは何か
・どんなことに困っているか
・人間らしく生きるとはどういうことか
などを知り、考えるくれれば嬉しいです。
欲を言えば、それらの問題を解決するため
ロボット技術を高め、
ハンディーキャップのある方々の
生活を豊かにするお手伝いができると
もっとイイな!!!
これって、高望みかな???